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今のウエディングのカタチで満足ですか!?

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【モヤっとポイント①】せっかく大切なゲストに来てもらうのに、交流時間が少ない……

《解決アイデア》定番がベストとは限らない! 王道にとらわれず進行・構成を見直してみる

一般的に披露宴は2時間半ほど。「主賓挨拶」「スピーチ」「余興」「お色直し」……そんな“ザ・披露宴”な定番進行だと、ゲストとの時間はどうしても限られてしまいがち。交流を大事にするなら従来の進行にとらわれないのもひとつです。
たとえば定番演出の代表格・ゲストのスピーチや余興。もちろん喜んで協力してくれる場合も多いですが、事前準備が大変だったり緊張で料理や会話を楽しめなかったりと、実はゲストに負担をかけている場合も。それなら思い切ってカットして交流の時間を増やすのも有益でしょう。
また、中座時間を減らすためにお色直しの回数を少なくする、もしくはなくしてしまうのも手。「花嫁衣装をいろいろ着てみたい、披露したい」という花嫁は、前撮りで衣装替えを楽しんで写真でお披露目すれば、満足感とゲストと過ごす時間どちらもが増えて一挙両得です。「みんながやっているから」ではなく、「私たちはどう過ごしたいかな?」と考えると、ふたりのウエディングに必要な進行がきっと見えてきます。

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【モヤっとポイント②】“ふたりが主役!”のパーティは、なんだか照れちゃうんです……

《解決アイデア》自分たちがホストとなって、ゲストを迎えて一緒に楽しむパーティはいかが?

「私たちを見てほしい」と考えるふたりもいれば、中には華美な演出は恥ずかしいというシャイなふたりもいますよね。
照れポイントはそれぞれですが、多く聞かれるのが「スポットライトを浴び一気に視線が注がれる入場シーンは、 “いかにも主役感”が出がちで恥ずかしい!」との声。
みんなが待つ場所にバーンと登場するのに照れるなら、発想を転換して、ふたりがゲストを迎えるスタイルはいかが?新郎新婦が先にパーティ会場入りしてゲストを待つ“お出迎えスタイル”なら照れも軽減され、さらにおもてなしの気持ちも伝わって一石二鳥。
パーティでも「ふたり」「ゲスト」という垣根を取り払って、たとえば高砂席をやめてゲストと同じテーブルを囲むスタイルにすれば、ぐっと和やかな雰囲気に。距離感も近づくので食事も会話もみんなで思うぞんぶん楽しめるはずです。

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【モヤっとポイント③】上司は? 親戚は? 誰をどこまで招待するか悩んじゃう……

《解決アイデア》本当にたいせつな人だけを招待する「少人数ウエディング」という選択も◎

「誰を招くか」に始まり、招待状の準備や席次の検討、ゲスト関連は何かと頭を悩ませがちですよね。
友人や親類、職場関係者を大勢招く大規模ウエディングもステキですが、最近は気を許せる本当に親しいゲストだけと過ごす少人数ウエディングの人気も高まっています。
少人数ウエディングに対応した式場も増えていますが、特にオススメはリゾート地。リゾートウエディングなら、招待できない人がいても角が立ちませんし、なおかつ家族や大好きな人たちとの旅気分が味わえるとあって検討しない手はありません。都心から1時間前後で到着するような、ゲストに負担をかけない近郊リゾート地もあるので、視野を広く探してみてください!

【モヤっとポイント④】 せっかく来てもらったのに、楽しい時間はあっという間……

《解決アイデア》人生の大事な日だからこそ、ゆったりと過ごす「滞在型ウエディング」という選択もあり

繰り返しになりますが披露宴は一般的に2時間半ほど。楽しい時間は早く感じるとあって、当日の体感時間はもっと短いかもしれません。「せっかくだからゲストともっと一緒に楽しみたい」「結婚式を両家の家族やお互いのゲスト同士が絆を深める時間にしたい」と思うふたりは、いくら進行を見直してもやはり時間が不十分と感じることが多いようです。
ゆったり過ごしたいと考えるなら、披露宴時間を自由に設定できる式場を探したり、旅行を兼ねた滞在型ウエディングを選んだりするのも賢い選択。特に滞在型ウエディングならば宿泊もセットになっているので時間に追われることもなく、夜通しおしゃべりをしたり、のんびりお酒を楽しんだりもでき、学生時代に戻ったような自由で楽しい一日を過ごせる。もちろん親孝行にもなり、両家の親交を深めるためにも◎です。リゾート地なら観光やアクティビティもゲストと一緒に楽しめるので、ウエディングをきっかけに、大切な人たちと新たな想い出を作れるのもうれしいですね。

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▼上記がかなう、編集部オススメ会場はコチラ
Yokobuki Villa(ヨコブキヴィラ) (軽井沢/中軽井沢駅)
詳細を見る
「星野リゾート」が贈る新しいカタチは、特別感たっぷりの“軽井沢別荘ウエディング”
都心から約1時間の好アクセス。
豊かな自然と別荘文化が息づく日本屈指のリゾート地・軽井沢で、あの星野リゾートが今までにない滞在型ウエディングを提案。
それは、森に佇む心地良く開放的なホテル別館を貸切にして行うウエディングで、まるで別荘に親しい方を招いて行う社交パーティのよう。
ふたりがゲストを出迎えてはじまるパーティでは、従来の披露宴のような席次や進行はなく、自由にゆったり食事と交流を楽しめます。
パーティ後もそのまま滞在し、宿泊もできるので、時間を気にすることなくリビングで語らいやお酒を満喫することも。
ふたりの別荘かのように居心地良く、自由に過ごせるウエディングは、ふたりはもちろんゲストにとっても贅沢で特別な想い出となるはず。
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挙式スタイル 教会式(チャペル式)
収容人数 10~30名
様々な角度から“従来の結婚式の常識”を覆す提案を行う軽井沢のホテル
軽井沢駅より15分ほどの場所にあるホテル。車で数分の森の中や別荘地に、プライベート感たっぷりのパーティがかなう一軒家レストランやゲストハウスを多数保有しています。
たとえば、ガーデンやダイニング、リビングを備え、パーティ中も自由に行き来し歓談するスタイルをオススメする『ゲイブルハウス』、色とりどりのマルシェが広大なガーデンに並び、ゲストとの濃密な時間を過ごせる『アンジェラ』……ホテル内も含めると、その数なんと13会場。
会場ごとの特徴により内容は異なりますが、結婚式の本質を考え抜いた上で“従来の結婚式の常識”を覆す提案をしてくれるのが魅力。
パーティ後は『星野リゾート 軽井沢ホテルブレストンコート』に宿泊して、軽井沢ならではのアクティビティをゲストとともに楽しむのもオススメです。
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挙式スタイル 教会式(チャペル式)
収容人数 着席2名~210名
星のや軽井沢 阿結抄 (軽井沢/軽井沢駅)
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憧れの『星のや軽井沢』へ宿泊して行う祝宴。贅沢な“和のステイウエディング”を
樹々と水に囲まれた和のラグジュアリーリゾート『星のや軽井沢』 に、大切なゲストと一緒に滞在。非日常感にあふれ、両家や親子の絆が深まるゆったりとしたときが流れます。結婚の節目に、会食中心のウエディングを考えている方にオススメなのが『阿結抄』。『星のや軽井沢』内の水辺に蔵をイメージして造られた和モダンな空間で、「庭園や川など心落ち着く景観と、選び抜かれた食材を使った料理を一緒に楽しむこと」を主にした会食がかないます。自然に溶け込むような空間で、飾らず、自然体に。ふたりが主役になるのではなく、大切な人たちと一緒に食事や会話を楽しみながら絆を深めていく、そんな時間を。
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挙式スタイル 教会式(チャペル式) 人前式
収容人数 10~32名

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