世界のセレブリティから愛される京都発のジュエラー「NIWAKA」その魅力

アカデミー賞授賞式で多くの女優、セレブリティが身に着けて話題となった日本を代表するジュエラー「NIWAKA(俄)」。
1200年の歴史を持つ京都で生まれたブランドが生み出す、時代や国境を越えても変わらない美しさが世界を魅了する。
その理由をマイナビウエディング編集部が徹底取材。

NIWAKA 美しさの理由

Design

日本の美を継承し、
さらに進化するデザイン

インスピレーションの源は“日本の美”。 NIWAKAは四季の情景や伝統文様など、日本の美意識をジュエリーデザインとして再構築。自然が持つ美しさを詩的に描写し、ジュエリーに気品と存在感を与えている。そして、その輝きを支えるのは厳選を重ねて選び抜かれたダイヤモンド。小さなダイヤモンドの大きさや配置、セッティングの微細な角度まで緻密にデザインし、ジュエリーとしてのクオリティを高めている。表面的な美しさだけでない、本物の輝きを追求する人にこそ愛される理由がそこにある。

Craftsmanship

360度どの角度から
見ても美しいジュエリー

精緻なデザインをジュエリーに仕立て上げるのは、NIWAKAが誇る高い技術を持つ職人たち。熟練の職人によってひとつひとつ丹念に仕上げられたジュエリーは、爪留、彫留などの細かな造形、高度な技法を用いて、細部にいたるまで美しい仕上げが施されているのだ。一見して分からない違いが、本物を形づくっていく。僅かな誤差も許さない匠の誇りこそが、360度どこから見ても完璧な美しさとなるのだ。海外のトップスタイリストにも、圧倒的な輝きと美しさを持つジュエラーとして高い評価を得ているのがその証。

NIWAKAの美意識について知る

世界に広がるNIWAKAジュエリーをまとったセレブリティ

映画界最高の栄誉とも言われるアカデミー賞。2年連続でアカデミー賞受賞者が身に着けるなど、
毎年多くのセレブリティから選ばれているNIWAKAは、日本のトップジュエラーとして世界から注目を集めている。

  • 第91回 アカデミー賞(2019年)

    プレゼンターを務めたジェニファー・ロペスは、永遠を象徴する「唐花」のイヤリング、「八重霞」のリングを、トム フォードのドレスとコーディネートして登場。華麗なスタイリングで登場したエミリア・クラーク、若手女優を代表するアマンダ・サイフリッドのモードなスタイルにも注目!

  • 第90回 アカデミー賞(2018年)

    「久遠」のロングイヤリングとメタリック素材のドレスを着用し、授賞式に華やかな輝きを添えたジェニファー・ローレンス。「唐花」のイヤリングとリングで観客を魅了したのはルピタ・ニョンゴ。アマンダ・サイフリッドの胸元のダイヤの輝きは、彼女の美しさを際立たせた。

  • 第89回 アカデミー賞(2017年)

    助演女優賞を受賞した実力派女優ヴィオラ・デイヴィスは、「京ノ祭」のブレスレットとリングをレッドドレスに合わせて登場。大富豪との結婚で話題を集めたモデルのミランダ・カーは、ブレスレットとイヤリングを身にまといアフターパーティに華を添えた。

  • 第88回 アカデミー賞(2016年)

    映画『ルーム』の主役を演じ主演女優賞に輝いたブリー・ラーソン、オスカー像を持つ手元にはNIWAKAのリングが! エミリー・ブラントはイヤリング、ブレスレット、リングを身にまといプレゼンターとして登場、マタニティスタイルの装いが話題に。

ハリウッド女優を輝かせたジュエリーを見る

BRIDAL COLLECTION

ジュエリーを“作品”としてとらえるNIWAKAのブライダルジュエリー。細部まで作り込まれた完成度の高さや着け心地の良さ、ひとつひとつの指輪が持つストーリーに魅了される花嫁が後をたたない。また、婚約指輪と結婚指輪を重ね着けすることで、全体のボリュームやバランスが美しく整い、デザインに一体感が生まれることでも人気を博している。

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