90年以上の歴史をもち、挙式後...(スペシャル) | 軽井沢高原教会

90年以上の歴史をもち、挙式後にいつでも帰れる第二の故郷

三角屋根が特徴的な「軽井沢高原教会」。大正10年から続く教会の歴史や、挙式後もふたりの第二の故郷として帰れる「牧師館」についてご紹介。

大正10年から続く、数多くの絆を育んだ教会

軽井沢の人々に親しまれ愛されている教会。挙式後にも訪れる夫婦が絶えないとか この画像をクリップ

多くのカップルを祝福してきた教会は、ふたりの出発の地・そして第二故郷としていつでも「おかえりなさい」とお迎えする場所に。

ウエディングドレスを着用した挙式が初めて行われた教会

祭壇の窓から光が差し込み、ゆっくりと歩むふたりを美しく照らす この画像をクリップ

思想・宗教の別なく人々が交流してきた当教会の伝統を引き継ぎ、キリスト教徒以外の方がドレスを着て挙式をしたのは、軽井沢ではこの教会が初めて。

ふたりのために贈られる聖書の言葉

牧師からふたりの両親へねぎらいの言葉がかけられ、感謝の気持ちが込み上げる この画像をクリップ

それぞれの家族に感謝の気持ちを伝え、新しい絆をむすぶセレモニー。牧師先生がふたりのために聖書から選んだ言葉が胸に響く。ふたりを育ててくれた家族へ、ねぎらいの言葉も。

挙式後もふたりを迎える「牧師館」

挙式後もずっと、牧師と文通が続くカップルも この画像をクリップ

もともと牧師の書斎としてつくられた牧師館。現在では、挙式したふたりをいつでも迎えてくれる再会の場所に。館内には、挙式当日だけでなく、挙式後に子どもとともに訪れた際の写真が飾られており、縁が大切につながっている様子がうかがえる。

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