ゲストと共に、楽しみ・笑い・泣...(口コミ・体験談) | ホテル雅叙園東京

ゲストと共に、楽しみ・笑い・泣く。「来てよかった!」と感じてもらえたホテル雅叙園東京の結婚式
Kさん・Aさん

結婚式会場:大巳殿

挙式日:2020年2月29日(土) 挙式スタイル: 神前式 
招待人数: 70名

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  • 「ホテル雅叙園東京」を選ばれた決め手を教えてください」

    両親や祖父母に喜んでもらえる結婚式にしたいという想いから、伝統のあるホテル雅叙園東京での結婚式を決めました。入った瞬間からインパクト大の豪華な内装や、熟練のスタッフさんたちの心温まるおもてなしまで、私の祖父母がすごく喜んでくれている姿を見て、改めてこちらを選んでよかったと思いました。

  • 「【ホテル雅叙園東京】にはいくつか挙式場がありますが、その挙式場を選ばれた理由はどんなところでしょうか?」

    大巳殿は、会場の中はもちろん、その前の廊下からすでに豪華なところが気に入りました。赤い絨毯に白無垢が映えて、厳かな式の内容と相まって本格的な神前式ができます。友人からも「神前式は新鮮だった!」と好評でした。式の前に、母と二人きりで『紅差しの儀』を行ったのですが、「本当に結婚するんだな」と急に実感が湧いてきて、その場でしっかりと感謝の気持ちを伝えることができました。

  • 「披露宴でおふたりが一番こだわったところはどこですか?」

    「参列していただくゲストに感謝を伝えたい」「楽しんで欲しい」という想いを持っていました。披露宴中に流す音楽はゲストが好きなものやゆかりのあるものを選んだのも、その想いからです。私たちの披露宴は余興が多かったこともあり、オプションの演出は入れませんでしたが、それでも物足りない感じはなく大満足な披露宴となりました。遠方からのゲストが多かったので引き出物は宅配に。とはいえ手ぶらで帰っていただくのは気になったので、軽くても特別感のある刻印入りのギフトは別途用意しました。

  • 「おふたりの衣裳のこだわりポイントは?」

    衣装は白無垢とウェディングドレスを着ました。
    挙式での白無垢はホテル雅叙園東京の衣装室でレンタルしたもので、大巳殿の赤い絨毯に映えるよう、伝統的な白無垢と綿帽子を選びました。伊達襟は会場と合うように赤を選びました。
    披露宴では、一目惚れした上一緒に選んでくれた親友からも太鼓判をもらった、『YUMI KATSURA』さんのシルクのバラがあしらわれたドレスを着用しました。
    このドレスを少しでも長く着ていたかったので、披露宴入場前のオープニング動画を長めに作って着替えの時間を作り最初から最後までこの1着で過ごしました。

  • 「お料理はどんなところにこだわりましたか?味はいかがでしたか?」

    基本プランに入っていたフレンチのコースで充分だと感じたため、変更はしませんでした。

    その代わりに、ゲストはお酒好きな方が多かったので、ドリンクをランクアップしました。MOET&CHANDONや獺祭が入ったプランを選んだことで、料理も飲み物も大好評でした!

  • 「【ホテル雅叙園東京】で結婚式を挙げた感想を教えてください。実際にご参列された方々からのご感想などもあれば教えてください。」

    きれいごとではなく、全く後悔のない結婚式を執り行うことができました。やりたいことと費用面との兼ね合いなど打ち合わせ中は悩むこともあるかと思いますが、「ゲストが喜んでくれるのは」と常に頭におきながら、打ち合わせを進めていきました。お金をかけるところは明確にしておいたほうが良いです。私たちは装花を抑え、その分ゲストへのギフトに充てましたが、ご相談させていただき当日素敵な仕上がりにしてくださったので、「さすがプロ!」と感激しました。式そのものや余興に限らず、ホテル雅叙園東京のスタッフさんたちのおもてなしによって「楽しかった!」と伝えてくれるゲストが多くこちらで結婚式を挙げてよかったなと感じています。

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