正統派ドレスウォッチ「ロンジン マスターコレクション」を纏うロンジン アンバサダー・オブ・エレガンス全員が集結したブランドキャンペーン 「ホーム・オブ・エレガンス」が始動

LONGINES

― “ザ・ロンジンウォッチ”「ロンジン マスターコレクション」が刷新 ―

190年以上の歴史を誇るスイスの時計ブランド「ロンジン」は、2026年に刷新した正統派ドレスウォッチコレクション「ロンジン マスターコレクション」を纏うアンバサダー・オブ・エレガンスが集結したブランドキャンペーン「Home of Elegance(ホーム・オブ・エレガンス)」を展開している。同キャンペーンでは、ロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスのヘンリー・カヴィル、ジェニファー・ローレンス、ケイト・ウィンスレット、エディ・ポン、チャオ・リーイン、ユー・シーの全員が初めて集結。ロンジンのウォッチメイキングの真髄を凝縮した“ザ・ロンジンウォッチ”である「ロンジン マスターコレクション」の新作モデルを纏い、洗練、調和、そして個性という共通の価値観を表現するエレガントな世界観を描く。

(ジェニファー・ローレンス:L2.450.5.87.7着用)

「Home of Elegance」は単なるキャンペーンの舞台ではなく、人と人とのつながりが生まれる場であり、多様な個性、文化、エレガンスが自然に交わる。温もり、正統性、そして自然体なスタイルを感じる空間で、アンバサダーは自然なひとときを共有しながら、それぞれのエレガンスを体現している。同時に、その存在が美しい調和を生み出し、エレガンスが単一のものではなく、共有される価値観であることを示している。それは、誠実さを礎としながら、一人ひとりの個性が時代を超えて受け継がれる価値観のもとに結びつく対話でもある。

この価値観を体現するのが、3針モデルからムーンフェイズクロノグラフ、モノプッシャークロノグラフまで、多彩なサイズとコンプリケーションを揃える新生「ロンジン マスターコレクション」。クラフツマンシップと品格を象徴するアイコンとして、精度、構造美、そして洗練が明快に結びついている。各タイムピースは親密な世界観に自然に溶け込み、自己表現とタイムレスなデザインとの結びつきを際立たせる。「Home of Elegance」では、アンバサダーとタイムピースが静かな対話を交わすように共鳴し合い、エレガンスの象徴として互いの魅力を映し出している。

ヘンリー・カヴィル(Henry Cavill)

ヘンリー・カヴィルが身に着けるのは、クラシカルなパルスメーター付きモノプッシャークロノグラフを現代のエレガンスへと昇華した「ロンジン マスターコレクション クロノ モノプッシャー」。20世紀初頭から続くロンジンのクロノグラフの先駆者としての伝統を受け継ぎ、パルスメーターを備えた手巻きモノプッシャー クロノグラフは、ヴィンテージウォッチを思わせる趣と洗練された存在感を兼ね備えながら、現代のライフスタイルに自然に寄り添う。

また、ヘンリー・カヴィルは、2026年6月17日(水)に英国で開催された権威ある馬術イベント「ロイヤルアスコット」において、1926年製の「ヴィンテージ ロンジン モノプッシャー クロノグラフ」を着用した。速度計測のためのスパイラル式タキメータースケールを備え、1913年にロンジンが発表した初の腕時計用クロノグラフムーブメントであるキャリバー13.33Zを搭載するこのタイムピースは、ブランドの豊かなヘリテージと卓越したクラフツマンシップを今に伝えている。1911年には腕時計用として設計された初期のモノプッシャー クロノグラフのひとつを発表するなど、ロンジンはクロノグラフの歴史において先駆的な役割を果たしてきた。こうした歴史的遺産が、新作「ロンジン マスターコレクション クロノ モノプッシャー」の着想源となっている。

L2.960.4.78.2着用

ジェニファー・ローレンス(Jennifer Lawrence)

ジェニファー・ローレンスが身に着けるのは、30mm、34mm、39mm、41mmの4サイズと豊かなバリエーションを展開し、多彩なスタイルに寄り添う新生3針モデル。正統派ドレスウォッチの美学を体現する、“ザ・ロンジンウォッチ”だ。

凛としたフロステッドブルーのサンレイダイアルモデル(L2.450.4.97.6)と、ホワイト マザー・オブ・パールダイアルにイエローゴールドの色合いが上品な印象を添えるモデル(L2.450.5.87.7)。どちらもアイコニックなバーリーコーンパターンがダイアル外周を優美に縁取り、11粒のダイアモンドインデックスが洗練された輝きを放つ。

L2.450.4.97.6着用

ケイト・ウィンスレット(Kate Winslet)

シルバーダイアルに施された気品あるバーリーコーンパターンに、優美な印象のブルーアラビア数字とブルースティール針を組み合わせた端正なモデル。

L2.450.4.73.6着用

チャオ・リーイン(Zhao Liying)

ベゼル、リューズ、ブレスレットを彩る柔らかなローズゴールドの色合いとホワイト マザー・オブ・パールの上品な輝きが美しく調和するモデル。

L2.449.5.89.7着用

エディ・ポン(Eddie Peng)

20世紀初頭からの伝統を映し出すムーンフェイズクロノグラフ。機能性と洗練された美しさを両立し、エレガントな存在感を放つモデル。

L2.962.4.73.2着用

ユー・シー(Yosh Yu)

シルバーダイアル全面に広がる精緻なバーリーコーンパターン、アラビア数字のアプライドインデックス、ブルースティール針の青が映えるモデル。

L2.949.4.73.2着用

■ロンジン(LONGINES)について
ロンジンは1832年以来、約190年もの間スイスのサンティミエを拠点としている。そのウォッチメイキングの専門技術は、伝統、エレガンス、パフォーマンスへの強い情熱を反映している。スポーツの世界選手権のタイムキーパーとして、また国際スポーツ連盟のパートナーとして長年の経験を持つロンジンは、長年にわたりスポーツ界と強固で持続的な関係を築いてきた。エレガントなタイムピースで知られるロンジンは、世界をリードする時計メーカーであるスウォッチ グループの一員である。翼のある砂時計をエンブレムとするこのブランドは、150カ国以上に店舗を展開している。
詳細は公式サイトwww.longines.jp をご覧のこと。

ムーブメントについて
数世紀にわたるウォッチメイキングの専門技術により、ロンジンは数多くの技術的進歩において先駆的な役割を果たし、今なお革新への揺るぎないコミットメントを示し続けている。常に卓越性を追求し、すべての自動巻き時計に、シリコン製ヒゲゼンマイを含む最新鋭のムーブメントを搭載している。シリコンは、軽量で耐食性に優れているだけでなく、通常の温度変化や磁場の影響を受けにくいのが特徴である。このユニークな特性により時計の精度と寿命を向上させることで、ロンジンは自動巻きモデルの5年間保証を提供している。

ロンジン公式LINE:@Longines_Japan
ロンジン公式X:@longines

#ロンジンウォッチ #ロンジンマスターコレクション

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