1年の家計を振り返る。ふたりのマネー習慣を見直すタイミング
2025/12/01 更新
提供:みんなの銀行
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2025年も残りわずか。1年の締めくくりは“お金の棚卸し”にピッタリのタイミングです。
新しい年を迎える前に、ふたりのマネー習慣を見直してみませんか?
物価高の今こそ、2026年を安心して過ごすために、しっかり準備をはじめましょう。
目次
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1- ふたり暮らしで起きやすい“お金のズレ”とは?
よくあるすれちがい3選
貯金ペースのちがい
貯金への向き合い方は人それぞれ。「しっかり貯めたい」タイプと「必要な分があればいい」タイプでは、毎月の貯金額にズレが生まれやすく、無理のあるペースが続くと不満につながることもあります。家計分担の不公平感
不公平感が起こりやすいのは、収入差があるのに費用を折半しているケースや、日用品の買い足しなど“気づきにくい支出”をどちらかが多く負担しているケース。 また、在宅勤務か出勤かなど、働き方のちがいで光熱費の負担感が変わることもあります。お金の使い道のちがい
必要と思うものがちがうと、相手の買い物が無駄に見えてしまうことも。価値観のちがい自体は自然なことですが、パートナーの大切にしているものや考え方が共有できていないとストレスの原因になりがちです。解決方法は「価値観の共有とルールづくり」
相手のマネー習慣で気になることがあっても、お金の話は遠慮しがちでついつい後回しにしていませんか? しかし、その状態を続けることがすれちがいを深める原因になります。 だからこそ、まずはふたりでお金に対する考え方を言葉にして共有することが大切。お互いが納得できる続けやすいルールを一緒に作っていきましょう。たとえば、お金の収支を振り返る毎月1回の「お金会議」を設けたり、家計簿アプリを使って目に見える形で家計を共有するなど、小さなステップからはじめてみるのがオススメです。
2- お金の棚卸しで未来を整える! 年末家計チェック法
ステップ1:収支の整理
まずは、この1年間の収入と支出をざっくりでいいのでまとめてみましょう。家計簿アプリを使っている場合は、カテゴリーごとに年間の合計を確認するだけでもOK。大きな支出や予想外の出費がどれくらいあったのかを把握するのがポイントです。ステップ2:固定費・変動費の見直し
次に、毎月かかる家賃・通信費・サブスクなどの「固定費」と、食費・日用品・娯楽費などの「変動費」をチェック。固定費の見直しでは、使っていないサブスクやジム代など無駄な出費を削ることで、長期的な節約につながります。一方、変動費ではふたりの「使いすぎやすい項目」が見えてきます。無理なく削れる部分がないか話し合ってみましょう。ステップ3:目標に対する進捗確認
「年間◯万円貯める」「旅行費を積み立てる」など、年初に立てた目標がある場合は、どれくらい達成できたかをチェック。目標が曖昧だった場合は、このタイミングでこれからの目標をふたりで立てておくのもオススメです。ステップ4:来年の予算と目標を共有
最後に、ステップ1〜3を踏まえて、来年の予算や貯金の目標を設定。1年の振り返りをした後だと、現実的で続けやすい数字を決めやすくなります。お互いのライフイベントや働き方も踏まえながら、無理なく続けられる計画に整えていきましょう。3- ふたりの未来を支える“お金のパートナー”に「みんなの銀行」
家計管理をはじめようと思っても、「どの口座を使う?」「支払いがバラバラで全体が見えにくい……」など、具体的な方法で迷いやすいもの。とくに、収入源が複数あったり、支払いがクレジットや電子決済に散らばっていると、お金の全体像をつかむのが難しく感じてしまいます。そんな悩みに寄り添い、家計管理をぐっとラクにしてくれるのが「みんなの銀行」。忙しいふたりでも無理なく使える、便利な4つの機能をご紹介します。最短5分! スマホで口座開設が可能

みんなの銀行は、口座開設の手続きがすべてスマホアプリ内で完結。ビデオ通話によるオンライン本人確認に対応しているため、24時間365日、思い立ったその日に即日で口座開設が可能です。
銀行窓口に行く必要もなく、郵送物の到着を待つ手間も不要。仕事や家事で忙しいふたりでも、必要になったタイミングですぐはじめられます。
※マイナンバーカード読み取り&パスワード認証で口座開設を行った場合
※口座開設には審査があります。口座開設に関する詳細は公式サイト(https://www.minna-no-ginko.com)でご確認ください。
お金の出入りがひと目でわかる

家計管理が続かない理由のひとつが、複数の口座やカードを行き来しないと現在の収支が把握できないこと。
「レコード」機能なら、みんなの銀行の口座だけでなく、ほかの銀行口座やクレジットカードもまとめて連携できるため、お金の出入りがひと目で確認できます。
支出の傾向は自動でグラフ化されるので、どの月にどんな支出が増えたのか、すぐにわかるのが便利。さらに、明細にハッシュタグをつければ、カテゴリ別の支出もすぐに振り返ることができます。
目的ごとに仕分けが可能。自動で貯められる

みんなの銀行の大きな魅力が、目的別にお金を仕分けできる「ボックス」機能。たとえば、「新婚旅行」「家電の買い替え」「急な出費の備え」など、貯めたい目的に合わせて仮想の箱を作成でき、必要な金額をドラッグ&ドロップで直感的に移動できます。
さらに、自動積立を設定しておけば、決まった日に決まった金額が自動的にボックスにお金が入るので、「つい使ってしまう」を防ぎながら、無理なく貯金習慣が続きます。
より便利に使える「プレミアムサービス」

家計管理をもっと快適にしたい場合は、「プレミアムサービス」もオススメ。振込手数料やATM出金手数料が月10回まで無料になったり、デビットカードのキャッシュバック率がアップしたりと、よりオトクに利用できます。また、通常プランより金利も優遇されるため、貯蓄を効率よく増やしたいふたりにもピッタリ。しかも、アップグレード後は6カ月間無料で試せるので、使い勝手を気軽に試せる点もポイントです。
※月額600円
※プレミアムサービスの詳細はこちら(https://www.minna-no-ginko.com/premium-service/)よりご確認ください。
初回特典コードを入力して現金500円をもらおう!
初回特典コード:MynaviWd
【有効期限】2026年9月30日
【使い方】
(1)「みんなの銀行」アプリをダウンロード
(2)口座開設の際、コード入力画面で「MynaviWd」を入力
(3)最短翌日に口座開設特典「500円」がSaving(貯蓄預金口座)へ入金
「みんなの銀行」をダウンロード
※端末や通信環境、審査状況によりお時間がかかる場合や、口座開設をお断りする場合があります。 「みんなの銀行」で口座開設できる方は、個人、15歳以上、日本国籍、国内居住者および「みんなの銀行」に口座をお持ちでない方に限ります。
※口座開設完了後は、初回特典コードを入力することができません。口座解約後に再度口座開設をした場合は特典の対象外です。「みんなの銀行」が他の企画で提供している初回特典コード、Cheerコードおよび常設のお友達紹介コードとの併用はできません。
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Minna no Ginko(みんなの銀行)の公式サイトはこちら
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