鶴(mikoto)が誇る多彩なアレンジオーダー こだわりから見つける理想のブライダルリング
日本製のオーダーメイドブランドとして多くのカップルにおふたりらしい結婚指輪を届けてきた鶴(mikoto)。100種類以上のサンプルリングをベースに素材の組み合わせや加工、ダイヤモンドの有無など多彩なバリエーションから選択することが可能です。
重なり合うギメルリング

2本のリングが重なり合い、ひとつに。決して離れることのないおふたりを象徴

【ギメルリング(18MA-025)】ふたりがひとつの家族になることをイメージしたリング
おふたりがひとつの家族になることをイメージした結婚指輪。とくに人気が高い、ゴールドとプラチナのコンビネーションです。男性用はメリハリあるイエローゴールドとの組み合わせ。ピンクゴールドと合わせた女性用は、リングフォルムに沿うように配したグラデーションのダイヤモンドが繊細な美しさを演出しています。
色違いにしたりテクスチャーを変えたりと、好みでアレンジも楽しめます。
¥242,000~ ¥247,500~
この指輪をもっと詳しく素材MIX

ふたつの素材を使ったメリハリあるデザインが、オシャレ感を演出

【18MA-022】おふたりの縁を繋ぐように中心に入ったラインがアクセントになる結婚指輪
ゴールドの色味をアクセントとして効果的に使ったデザイン。リングのセンターにそれぞれの選んだゴールドが、まるでおふたりの縁をつなぐように入っています。これまで指輪を着けたことがなかった男性でも違和感なく使える、さりげない華やかさがポイント。三連になったラインが、手元を美しく見せてくれます。
¥192,500 ¥192,500
この指輪をもっと詳しく「和」のものづくり

日本のものづくりならではの丁寧な加工と繊細なデザインに注目を

【18MA-018a】藤の花のイメージした彫り模様の和風の結婚指輪
桜の花や打ち上げ花火など、鶴(mikoto)には和をモチーフにしたデザインも多くあります。春に盛りを迎える藤の花の彫りが入ったリングも、そのひとつ。藤の花言葉は「けっして離れない」。指輪を包むように刻まれた藤は、職人の手作業によるもの。ナチュラルでやさしい印象です。
¥211,200 ¥200,200
この指輪をもっと詳しくマット感のある風合い

肌に馴染みやすくカジュアルに使えるマット加工。テクスチャーも多様

【18TE-011】クラシックでおしゃれなゴールドの結婚指輪
スタイリッシュな中にもアンティーク風の温かみが漂うリング。光沢感を少しだけ残した、独特なマット感が特徴的です。平打ちのフォルムを活かして、大きく1面1面を打ち付けた鎚目のデザイン。
エッジに丸みのない平打ちリングとは、相性抜群です。カジュアルなマット加工なので、ファッションリングとの組み合わせもオススメ。
¥217,800 ¥217,800
この指輪をもっと詳しく温かみある雰囲気

手仕事ならではの温かみが宿る鎚目加工。世界にひとつの仕上がりに

【18TE-007】槌目にマット(つや消し)加工を施したゴールドの結婚指輪
職人が一つずつ丁寧に面を打ち付けた、やさしい印象の鎚目リング。丸みを帯びたフォルムと、ふんわりとしたマット感が調和しています。面の一つひとつが比較的細かく、マットなので光の反射も控えめ。ナチュラルに手元に馴染むので、派手なジュエリーは苦手なカップルにもぴったりです。
¥222,200 ¥222,200
この指輪をもっと詳しく繊細なミルグレイン

リングを1周囲む粒は、“永遠の愛の証”の象徴。職人の技が光るデザイン

【19TE-024】ミルグレイン(ミル打ち)を施したプラチナの結婚指輪
プラチナの上品な光沢に、縁を飾るミルグレインが美しく調和。定番のマリッジリングが、アクセントを加えたことで華やかさを増しました。粒の大きさや丸み具合が一定で、粒のラインがまっすぐ入っているのは、高い技術を持つ職人が手掛けた証。指輪の太さに合わせてミルグレインの大きさを変えることで、バランスのよいデザインになります。
¥195,800 ¥206,800
この指輪をもっと詳しく鶴(mikoto)がブライダルリングに込める思い

おふたりらしい指輪と出会い、形づくられていく。その工程自体がかけがえのないものに
鶴(mikoto)では結婚指輪・婚約指輪を探したり、選んだりしている時間そのものを楽しんでもらいたい、という想いをスタッフ全員が共有。だからこそおふたりのペースで指輪選びを進めていくことができます。指輪という形あるモノだけではなく、体験そのものの価値を感じられるよう、専任のプランナーが打ち合わせから納品までおふたりのお手伝いをしています。
一生添い遂げる「鶴」のように、笑顔の絶えることのない家庭を
いい夫婦の日(11月22日)に誕生した鶴(mikoto)。夫婦どちらかの命が尽きるまで一生を添い遂げることから、夫婦鶴という言葉もある「鶴」と、うやまうという意味を持つ「尊」という漢字からmikotoという呼び方を取り名づけられました。いつまでも笑顔が絶えることなく、お互いをうやまう気持ちで支え合ってほしいという気持ちが込められています。


「Made in Japan」に誇りを。職人による妥協なきものづくりの精神
デザインはもちろん、着け心地や耐久性など、この先も使い続けるブライダルリングだからこそのこだわりを職人が形にしています。繊細に、細かな気配りを込めて職人がひとつひとつ丁寧に作り上げる指輪は、日本製だからこその仕上がりに。おふたりのライフスタイルになじむ唯一無二の指輪をぜひその手で確かめてみてください。