IMPERIAL WEDDINGS 伝統をたいせつにする場所は 未来を信じられる場所だから。 わたしたちふたりの未来を託した舞台で描く、わたしたちだけのストーリー
名前の通り「さくら」をテーマにしたコーディネート。桜のシャンデリアに合わせて桜をはじめとしたピンクや白の花材をふんだんに使用し、和装にもよくあう雰囲気に。桜の間では窓から日本庭園も臨め、明るく上品な空間が出来上がります。
夏のウエディングに人気の花材といえばひまわり。贅沢にひまわりを使用したコーディネートは、ゲストの印象にもはっきりと残るはず。ビタミンカラーは会場全体を明るくさせ、清々しい空間をつくります。全天候型の帝国ホテル東京だからこそ、夏のウエディングを皆で楽しめます。
ご家族婚で人気の会場「桐の間」。どんな色味も似合うと好評ですが、くすみピンクやパープルなど優しい色 味にグリーンをあわせれば、かわいすぎないあたたかい空間に。オーナメントプレートは華やかなゴールドと迷いつつ、大人っぽいプラチナをセレクト。
落ち着きと真のラグジュ アリーさを求めるなら、ブラウンのクロスがおすすめ。厳選したカラーでまとめて、はっと目をひく空間に。バカラ社のグラスや花器で揃えたウエディングはゲストへのおもてなしの思いに溢れます。
オーセンティックな魅力のある「孔雀南の間」はあたたかい木目にグリーンの似合う会場。前室のアプローチやステンドグラス前での写真撮影もおすすめ。