かつて海外からの賓客をもてなすために使われていた本物の迎賓館が、ふたりにとっての特別な1日の舞台に。 今回は、挙式から披露宴、ガーデンやロビーに至るまで、「アプローズスクエア 東京迎賓館」の魅力を紹介します。
リニューアルしたチャペルは、ふたりとゲストを優しく包み込むような楕円形。天井には「一生に出会う人の数」と言われている1000個のスワロフスキーが、祭壇には母性や家族を象徴するマザーオブパールが輝きます。光を使った入場時の演出も人気。 また、チャペル前のスペースでは、ふたりが生まれた日からこれまでの人生を振り返る映像を投影することも可能。ゲストにふたりのことをよく知ってもらい、挙式に参列してもらえます。
挙式と披露宴の前には、「プロローグパーティ」と呼ばれる時間を設けることも可能。披露宴会場前のカウンターからは、目にも鮮やかなドリンクやフィンガーフードが並び、ゲストはもちろん、ふたりも参加してリラックスしたひと時を過ごすことができます。 「プロローグパーティ」を設けることでゲストが自然体のまま披露宴に参加できるので、披露宴中の会話も弾むはず。
130名まで着席可能な披露宴会場は、かわいらしい雰囲気からスタイリッシュまで、コーディネートによってさまざまなスタイルに。 ガーデンも隣接しているので、晴れた日にはナチュラルな雰囲気のなかゲストと歓談したり、開放的な演出を楽しんだり、動きのあるパーティがかないます。
専属のシェフが素材からこだわってつくり上げる料理は、味はもちろん見た目の美しさでもゲストを魅了。 さらに、シェフが目の前でメインのお肉料理をフランベして仕上げる演出も人気です。 先輩カップルにも評判の料理の味は、ぜひ無料試食付きのブライ ダルフェアで確かめて。
チャペルや披露宴会場以外にも、自然光がたっぷりと降り注ぐ明るいエントランスや「ファミリーツリー」と呼ばれるシンボルツリーが印象的なロビーなども「ウエディングギャラリー」という会場コンセプトにふさわしく、どこを切り取っても絵になる空間です。 ふたりはもちろん、ゲストにとっても心地よい場所で、とっておきの一日を過ごして。