まるで海外リゾートのようなウエディングがかなうと評判の「横浜 アートグレイス・ポートサイドヴィラ」。その中でも、会場のシンボル的存在ともいえる独立型チャペルは、多くの先輩カップルを魅了してきました。 今回は、そんなチャペルの魅力を徹底解明します!
独立型チャペルは、天井高が12m、大理石のバージンロードは20m以上という圧巻のスケール。天井にはクリスタルのシャンデリアが上品に配され、祭壇には深い家族愛・母性愛を象徴するシェル(マザーオブパール)が使われ、より一層、ふたりの姿を輝かせます。最大140名まで着席可能なので、多くのゲストにふたりの誓いを見守ってもらうことができます。
チャペル正面はガラス張りになっていて、その向こうには海と空、横浜の街を眺めることができるのも魅力のひとつです。小高い丘の上にたたずむチャペルから、青い空と輝く海を前に、感動的なセレモニーが実現します。横浜ベイブリッジを望むこともできるので、フォトシューティングにもピッタリ!
チャペルでの挙式後は、隣接した白亜の大階段でのアフターセレモニーが人気! 青い空と、目の前には横浜の海が広がる絶景を前に、フラワーシャワーなどを楽しむことができます。 また、大階段以外にも会場内のプールを使ったドロップアンドフライ(プールに落とした風船が、段々と空へと上がっていく演出)も可能。写真映えもするので、ふたりの好みを演出を見つけて。
実際に見学してみると、スケール感や光の入り方など、よりチャペルの魅力を実感できるはず! 模擬挙式を体験できるフェアや、豪華食材の無料試食付きフェアもあるので、ぜひ参加してみて♪