チャペルの扉を開けた瞬間に香る、カサブランカの生花と木の温もりが「日常の喧噪」から「非日常の世界」へと誘う。専任牧師が贈る、挙式本来の意味を大切にした本物の結婚式がはじまる。
1994年、アメリカ人牧師の手により誕生した街のシンボル。日曜礼拝が行われていた本物の教会は、「誰もが気軽に立ち寄れる場所」として長く愛され、時代を経ても変わらぬ姿で在り続けている。 建立当時から受け継がれる木製の椅子や、クラシカルなステンドグラスが彩る堂内。一歩足を踏み入れれば、歴史の薫りに包まれる特別なひとときが始まる。
ノーザンチャーチでは『新郎控え室』『新婦控え室』をそれぞれご用意。バージンロードの意味を重んじ、晴れ姿での対面を「挙式本番」にすることも。また、挙式前には『家族との時間』もご提案。式当日に伝えられる感謝の気持ちは心に刻まれる、ずっと残る大切な言葉。親御様の目を見てこれまでの気持ちを伝えてみて。独立型教会だからこそ、設備や挙式前後の時間にもこだわり、1つ1つの意味・由来を大切にした挙式が叶う。