フォーチュンガーデン京都(FORTUNE GARDEN KYOTO)●Plan・Do・Seeグループの先輩カップルレポート詳細情報

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〈2022年人気レポート〉大切なゲストと繋がる、アットホームな『オリジナルウェディング』

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挙式会場名

FORTUNE GARDEN KYOTO

披露宴会場名

FORTUNE GARDEN KYOTO

挙式日

2022年10月9日(日)

挙式スタイル

人前式

招待人数

50名

会場の決め手とウェディングストーリー

FORTUNE GARDEN KYOTOの 他にはないレトロモダンな雰囲気や内装、京都最大級の天 高9mを誇る独立型チャペルをお気に召していただいて会場をご決定いただいた日から3年。 コロナ禍での何度かの日程変更を経て、迎えた大切な日。 大切な方と当たり前に会うことができていた毎日から、 ご親族ですらなかなか会えない期間があったからこそ 「会えること」の尊さを感じた期間。 "自分達にとって、どれだけあなたたちのことが大切か届いてほしい” 2022年10月、そんなおふたりの想いを込めたWedding partyをお届けします。 屋上ガーデンでのパーティーでは大切で大好きな皆様と過ごす時間をみんなと一緒に楽しみたい!そんな想いが溢れ、スパイダーシャワーでスタート。 まるで海外のようなウェディングシーンにゲストの皆様も大盛り上がりとなりました。

挙式の内容は?

自分らしい言葉と表現で、パートナーに誓いを立てることで ふたりそれぞれの考え方や在り方を皆様に知っていただき、 これから先も応援したいと思っていただけるような時間にしたい そんな想いが込められた「人前式」の時間。 これから先も、一緒にいることで制限がかかるのではなく、 一緒にいるからこそ、「自分らしくあれる」ような関係でいられるように  "誓いの言葉" に続けて "誓いのハグ" を。 「新郎新婦」や「夫婦」というよりは「パートナー」という言葉がいちばんしっくりくる そんなふうに話されていたおふたり。 それぞれをありのまま受け入れ、お互いを尊重しながらふたりの人生を歩んでいく そんな想いが伝わるあたたかなお式に。

ドレスと会場コーディネートのポイントは?

ご新婦様が当日お召しになった運命のドレスは ヴィクター アンド ロルフ マリアージュ のもの。 ファッショナブルな印象の中にも、上質さやラグジュアリーさを感じられる VIKTOR&ROLF MARIAGE(ヴィクター アンド ロルフ マリアージュ)のドレスは “自分の色”を存分に引き出してくれるので、着る人によって全く違う表情を見せてくれるのも大きな特徴。 歴史ある洋館のレトロモダンな雰囲気にぴったりの 程よい光沢感とふわっと広がるクラシカルなAラインのドレスは 新婦様の、芯がありながらも柔らかくしなやかな雰囲気をより引き立てます。 会場を彩るお花を担当したのは LUVONICAL flower works(ラボニカルフラワーワークス)の仲村 宙。 打ち合わせ準備の中で参加されたプレミアムフェアで仲村さんを指名されたおふたり。 新婦様のリクエストは会話を楽しめる空間であること、そして一体感を感じられる空間であること。 ハイチェアで用意したメイン席に降り注ぐお花がぐっと目を惹くコーディネートは お写真に映る姿まで計算つくされた特別な空間に。

先輩カップル写真

レトロモダンなFORTUNE GARDEN KYOTOの館内でお写真撮影をしていただきました。ウェルカムスペースには、おふたりらしい写真をたくさん飾り、追体験いただけるような空間に。
そして "みんなが支えあって迎える今日” という日を象徴するものを創りたい
そんな想いを込めて、「オリーブの木」をご用意され、植樹を行いました。挙式の前に親御様とおふたりだけで過ごすファミリーミートの時間を。
「結婚式」はおふたりの成長を1番近くで見守ってきた親御様にとっても、特別でかけがえのない1日。

少し緊張した空気感の中、チャペルの扉がひらきます。

大切に育ててきたお子様のハレの日の姿をご覧になり、
思わず涙ぐむ親御様の眼差しがとても印象的でした。自分らしい言葉と表現で、パートナーに誓いを立てることで
ふたりそれぞれの考え方や在り方を皆様に知っていただき、
これから先も応援したいと思っていただけるような時間にしたい
そんな想いが込められた「人前式」の時間。これから先も、一緒にいることで制限がかかるのではなく、
一緒にいるからこそ、「自分らしくあれる」ような関係でいられるように
 "誓いの言葉" に続けて "誓いのハグ" を。

「新郎新婦」や「夫婦」というよりは「パートナー」という言葉がいちばんしっくりくる
そんなふうに話されていたおふたり。
それぞれをありのまま受け入れ、お互いを尊重しながらふたりの人生を歩んでいく
そんな想いが伝わるあたたかなお式に。過ごしやすく、緑が美しい季節。
挙式が結んだあとは青空のもと、ルーフトップにてウェルカムパーティを。

「やっと会えたね」
結婚式をすることをご決定されてから3年。

大切で大好きな皆様と過ごす時間をみんなと一緒に楽しみたい!!
そんな想いが溢れたウェルカムパーティはスパイダーシャワーでスタート。まるで海外のようなウェディングシーンにゲストの皆様も大盛り上がり。
カメラ片手にシャッターチャンスを逃さないよう、たくさんのお写真撮影を楽しまれていました。ご新婦様が当日お召しになった運命のドレスは
VIKTOR&ROLF MARIAGE(ヴィクター アンド ロルフ マリアージュ)のもの。

ファッショナブルな印象の中にも、上質さやラグジュアリーさを感じられる
VIKTOR&ROLF MARIAGE(ヴィクター アンド ロルフ マリアージュ)のドレスは
“自分の色”を存分に引き出してくれるので、着る人によって全く違う表情を見せてくれるのも大きな特徴。

歴史ある洋館のレトロモダンな雰囲気にぴったりの
程よい光沢感とふわっと広がるクラシカルなAラインのドレスは
新婦様の、芯がありながらも柔らかくしなやかな雰囲気をより引き立てます。どうか気張らず、リラックスして過ごしてほしい
みんなと会話しながら、ふたりのことを知ってもらって、楽しい時間を過ごしたい

"私たちは共に生きることを選び、あなたと私の傍らにも彼・彼女が加わります
「パートナーをどうぞよろしく」を今日に込めました。
ぜひあなたも一緒に楽しんでいただけると嬉しいです”

そんなメッセージとともにパーティの時間がスタート。
会場中をアットホームで和やかな空気が包み込み、それぞれがとてもリラックスした表情で
たくさんの笑顔溢れる会話や、時には感極まって涙が流れるシーンもありました。会場を彩るお花を担当したのは LUVONICAL flower works(ラボニカルフラワーワークス)の仲村 宙。

打ち合わせ準備の中で参加されたプレミアムフェアで仲村さんを指名されたおふたり。

新婦様のリクエストは会話を楽しめる空間であること、そして一体感を感じられる空間であること。
ハイチェアで用意したメイン席に降り注ぐお花がぐっと目を惹くコーディネートは
お写真に映る姿まで計算つくされた特別な空間に。

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