空と海の大パノラマを望む特別な景観と、インターコンチネンタル グループによる世界クラスのサービスが享受できる「ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ」。開業25周年に伴いリニューアルされ、より上質で洗練された空間に! ホテル建設時から結婚式を軸に空間づくりを行った“ウエディングファーストホテル”というだけあり、ウエディングエリアも充実。数多くの先輩カップルに支持されている魅力を詳しくご紹介します!
生演奏が美しく響くオーバル型の空間が特徴のチャペルは、形やあたたかなムードはそのままに、大胆にスケールアップ。 なんとゲスト席が90名から130名へ、バージンロードの長さが10mから15mへと大幅に拡張されました。 130名ものゲストが着席可能となると、“挙式への列席者を泣く泣く絞る……”といったことも減り、より多くの人にふたりの誓いを見守ってもらえることに! バージンロードが長く伸びたことで、家族やゲストへの感謝、そして胸にあふれる感動の想いを、一歩一歩よりかみしめることができ、誓いの感動もひとしおです。 また 空間のベースカラーを、淡いベージュから深みのあるダークブラウンへと変更。これまで以上に純白のウエディングドレス姿が引き立つとのことで、花嫁の写真映えもアップ!
結婚式当日の第一印象を決める、エントランスロビー。国内外からのゲストが訪れるホテルだからこそ、もともとこだわって創り上げられていたロビーが、さらにスタイリッシュかつラグジュアリーに。 吹き抜けの開放空間にシックなインテリアが並ぶラウンジスペースは、優雅にひと息つける、まさに大人の寛ぎ空間。 テレビ番組でも取り上げられたホテルのエグゼクティブ シェフ、徳永純司氏作の絶品スイーツを楽しめたり、奥には恐竜の模型が展示されたライブラリースペースが設けられていたりと、ゲストの舌も好奇心も大満足させてくれます。 ウエディングの前にも後にも、ワンランク上の時間をもたらしてくれるロビー。 結婚式当日だけでなくいつでも利用できるので、まずはデートがてら訪れてみては?
220°の大パノラマを望む、船の特等席のようなパーティ会場「ウィラード」。 アイコン的存在のきらびやかなシャンデリアをはじめ、フローリングを絨毯に変更するなど、より上質さを感じる空間へとアップデート。 なかでも注目は、フロアに新設されるゲストスペース「タイムネスト」。なんと元はパーティ会場だったという空間を、ソファなど洗練されたインテリアが並ぶ寛ぎのスペースへと、贅沢かつ大胆なリニューアルを施しました。 バーカウンターからゲストへドリンクを振る舞うことのできるリッチな設計は、ウェイティングタイムのもてなしにピッタリ。会場専用のロビーと往来もしやすいのも◎。 210名まで招待可能な「ウィラード」ですが、そのゲスト全員にゆったりと寛いでもらえる収容力もあるそうで、まさしくプレミアム!
海と空が輝く美景と可憐なエレガント空間が出会う「ルグラン」は、アンテ ィークの調度品や絵画など細部にこだわった、一層魅力的な美空間へ。 今回のリニューアルで、絨毯から明るいベージュのフローリングへと一新したことで空間の明るさが増し、オーシャンビューが生み出す開放感もさらにアップ。 柔らかな光があふれ、緊張もほぐれるアットホームな空間はゲストハウスのようなあたたかさに満ち、ゲストとの親密な時間を約束してくれます。 それでいてサービスや料理の質はグランドホテルの世界標準なので、ホテルとゲストハウスの良さをいいとこ取りしたいふたりにオススメ!
広大な海と空、輝くレインボーブリッジ、スカイツリー。ホテルの宿泊客全員がそんな東京有数の眺望と過ごせるよう、全室が海側・川側どちらかに設計されているというゲストルームも、今回リノベーション。 内装や家具も新調され、よりラグジュアリーに、より快適な空間へと生まれ変わりました。 うれしいことに、新郎新婦には特に眺望のよい海側ゲストルームへの宿泊をプレゼント。 主役のふたりはパーティ中に食事を十分に楽しめないこともありますが、お部屋でメインディッシュをいただくこともできるオプションサービスも。夜景をバックに、幸福の余韻に浸りながら乾杯。そんな特別な夜にふさわしい過ごし方もかないます!