長野と沖縄!ふたりの愛する地元を料理やお色直しにも取り入れたこだわりウエディング♪

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Shuichiさま & Yokoさま
Shuichiさま & Yokoさま
挙式日 2015年4月18日(土)
挙式スタイル 教会式(チャペル式) 
招待人数 70名
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結婚式をフォレスターナ軽井沢に決めた理由をお聞かせください。

都内や沖縄など遠方からもゲストが多かったため、ゲストが滞在できる宿泊施設が十分にあること、近くにショッピングモールもあり、滞在してくれたゲストが軽井沢を楽しめることが結婚式場の決め手になりました。結婚式だけではなく、その後も楽しんでもらえるように仲のいい友人同士はコテージに宿泊できるようにしたりと結婚式前後のみんなの滞在にも工夫をしました。
長野県と沖縄県をテーマにした結婚式を考えていたのでそれに対する衣裳のことや、お料理でオリジナリティを出せそう、と思えたこともポイントになりました。実際にお色直しでは沖縄の伝統衣装を着たり、お料理で地元の食材を取り入れることができました。また、会場見学の際に案内してくれたプランナーさんと意気投合して、相性の良さを感じたことも決め手になったと思います。

テーマカラーやコーディネイト、グッズでのこだわりポイントは?

テーマカラーは「パステルカラー」だったので、パーティー入場の際の花冠やブーケには淡いピンク、テーブルコーディネイトにはライトイエローなどを取り入れて春らしく可愛らしいコーディネイトに仕上げました。ウエディングドレスにも工夫をして、挙式の時と同じものを着ましたが、ヘアはダウンスタイルにして花冠を、ウエストには新郎のベストと色を合わせたネイビーのサッシュリボンを巻いて、シックな会場にも合うように小物でアレンジしました。また違った印象で1着のドレスを楽しむことができました。
ウェルカムグッズにはシーサーや南国をイメージするカラフルなフラッグやハイビスカスを飾ったりしました。

こだわりの「長野」×「沖縄」をどのように表現しましたか?

新婦の地元である沖縄の伝統衣裳 ”琉装”をお色直しで着たい!という希望は式場探しのときからずっと抱いていました。琉装をレンタルできるドレスショップを探すのに苦労しましたが、見つけることができて一安心しました!長野出身の新郎も同じ衣装を着てお色直しの再入場をしたのですが、新郎はビールサーバーを背負って、新婦はビールのおつまみになるように沖縄のオリオンビールのおつまみをゲストひとりひとりに配りながらテーブルラウンドをしました。おつまみとビールは大盛況でした!
また、パーティー中のお料理にも出身地のこだわりを取り入れたくて、新郎の実家産のお米や、沖縄の海ぶどうを取り入れたお料理をシェフにオーダーしました。ゲストからも「美味しかったよ!」と味も好評でした。

♡これから結婚式をあげられるおふたりへメッセージ♡

軽井沢駅からのアクセスの利便性や滞在できるホテルが同じ敷地内にあること、ショッピングモールなども含めた周辺のアクティビティなど、遠方からのゲストを招待しても退屈しない、旅行気分で足を運びたいと思える場所が軽井沢であり、フォレスターナ軽井沢だと思います。
また、軽井沢は町の景観保護の条例で夜のお店は早めに閉まってしまうところが多いので二次会をなどはホテルのバーやレストランでふたりが主催しておもてなししたり、コテージでみんなで賑やかに楽しむのがおすすめです!

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