ふたりの挙式を彩り、感謝の想いを伝える一つである“婚礼料理”。寒川神社での婚礼料理は、「本物/感動」 をテーマに創作されます。寒川神社では、食材や技術はもちろん、“本物”にこだわり五感に響く婚礼料理で大切なゲストをふたりに代わりおもてなし。 ふたりの希望やゆかりのある料理で、ゲストへ“感動”を届け、唯一無二のふたりらしい感謝の気持ちがカタチになります。 寒川神社がこだわる、絶品婚礼料理をご紹介いたします。
寒川神社では、“本物”にこだわり、食材から厳選して調達を行います。国産はもちろん、季節に合わせた旬の食材や、ふたりのゆかりのある食材や産地のものを使用。長年培った確かな技術の基、こだわりの婚礼料理が創作されます。特に多くの先輩花嫁から支持されている、四季毎のお料理は絶品かつ美しい彩りで記憶に残る逸品。そうした、本物を追究した先に、“感動”が生まれます。 「婚礼料理=最大の感謝・おもてなし」と考える、寒川神社での婚礼料理で、大切なゲストへふたりの想いを伝えてみて。 試食付きのフェアも開催しているので、ゲスト目線で至極の逸品を体感してみては。
寒川神社では、コロナ禍において気付かされた“大切な人との時間“を過ごしていただくために、新しい婚礼料理のカタチをはじめました。 それは、「悠久」と名付けられた婚礼料理のお弁当です。悠久とは、永久に続くことを意味し、ふたりの未来を願うかのようにこの名前が付けられました。 会場費はいらず、コロナ対策をしっかり行った会場にて、挙式が終わった後、大切なゲストと会話を楽しみながら、食事を楽しんだり、お持ち帰りし自宅でゆっくりと挙式を思い出しながらふたりで楽しんでみたり、さまざまなスタイルでお楽しみいただけます。 コロナ禍での少人数を検討しているふたりにぜひご検討をしてみては。