2027年9月オープン! 神戸の絶景を望むSOLA KOBEに新会場「Maison sola」が誕生
2026/08/31 更新
神戸の絶景を一望できる結婚式場「SOLA KOBE」が、施設内のバンケット「ミラージュヴィラ&レトワール」を全面リニューアルし、新たなウエディング空間「Maison sola(メゾンソラ)」として2027年9月にオープン。「Private Dining - 空の上の、一日だけの邸宅 - 」をコンセプトに、一日一組限定の貸切空間として誕生します。
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一日一組限定の新たなウエディング空間「Maison sola」
過ごし方に合わせて使い分ける3つの空間
Maison solaの大きな特徴は、「Bar Lounge」「Dining」「Garden」の3つのエリアで構成されていること。それぞれを自由に組み合わせながら、一組ごとの理想の一日を描くことができます。1. Bar Lounge|ゲストを迎える上質なウェルカムスペース

木格子の天井と自然光に包まれたBar Loungeは、ゲストを最初に迎える空間です。バーカウンターから提供されるドリンクやフィンガーフードを楽しみながらパーティへの期待を高めることができるほか、少人数ウェディングでは会食のメインスペースとして利用することも可能。アミューズの仕上げを目の前で行うなど、料理が完成する過程そのものを体験として楽しめます。
2. Dining|料理と会話をゆったり楽しむ中心空間

大きな窓から神戸の景色を望むDiningは、Maison solaの中心となる空間です。プレゼンテーションカウンターやテーブルサイドでの仕上げを取り入れ、シェフやサービススタッフの所作、香り、音なども含めて料理を楽しめるレストランのようなライブ感を演出。華やかな演出に頼るのではなく、上質な料理とサービスそのものがおもてなしとなる空間を目指しています。
3. Garden|自然とつながる開放的なガーデンスペース

Garden〈屋内〉 (左)とGarden〈屋外〉(右)完成予想パース※画像はイメージです
Gardenは、天候に左右されず利用できる屋内ガーデンと、神戸の海や空を望む屋外ガーデンの2つのエリアで構成されています。ウェルカムタイムや歓談、アフターパーティのほか、ガーデン挙式やフォトタイム、デザートタイムなど多彩なシーンに対応。決まった使い方を設けず、その日の過ごし方に合わせて自由に活用できるのも魅力です。
ゲストの記憶に残る特別なひとときがかなう

Maison solaが目指すのは、料理やサービス、空間、そしてゲストと過ごす時間そのものを“おもてなし”として届けること。Bar Loungeでアペリティフを片手に会話を楽しみ、Diningで目の前で仕上げられた料理を味わう。そしてGardenで自然を感じながら大切な人と語り合う。一つひとつの体験が自然につながることで、ゲストの記憶に残る特別なひとときを創り出します。ゲストの心に残るのは、「何を食べたか」だけではなく、「誰と、どのような時間を過ごしたか」。Maison solaでは、料理や空間、そこで生まれる時間までも一体として設計することで、本質的なおもてなしを提案します。
おもてなしを大切にしたいふたりにピッタリの新空間
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