教会のステンドグラスやアンティークの調度品はすべて本物の輸入品。 贅沢な空間をつくるこだわりをお伝えします。
ステンドグラスは実際に18世紀英国の教会で使われていたもの。 アーチ状になっており、祭壇の二人をあたたかな光がつつみます 別館のステンドグラスは19世紀のもの。 他にもイギリスの教会で使われていた数々の調度品が。 「本物の愛を誓う二人の空間に、偽物があってはならない。」そんなこだわりが込められています。
写真は説教台と言われるもので新婦様の入場時には聖歌隊がこの上から独唱でお迎え。他にもトランペット・パイプオルガンの生演奏でお二人の感動もピークに。きっと忘れられない瞬間になるはず。
本館のセント・デイヴィッド・チャペルには日本最古級の200年前のパイプオルガンが。 いまでも演奏可能なので、聖歌隊と共にお二人の入場を盛り上げます。
古来より、暖炉は室内の装飾品として最も重要視されていたそう。 ジョージアンスタイルの美しい暖炉はイギリスからの輸入品。 何代もの所有者と時を過ごしたであろうその姿には歴代の面影がいくつも残り、男の子が自身の名前を刻んだ愛らしい落書きも!