これまで何万組ものカップルの結婚式を創り上げてきたテイクアンドギヴ・ニーズは、2026年に新ブランド『NEEDS by T&G WEDDING』の展開をスタートしました。 新ブランドの始動には、これからもふたりの希望や想いを取りこぼさず大切にしていく、という想いが。ふたりの希望にしっかりと寄り添ってくれるNEEDS by T&G WEDDINGをご紹介します。
全国の直営結婚式場やホテル、レストラン等でウェディングのプロデュースを行っている、テイクアンドギヴ・ニーズ。 会場名やコンセプト、特長は会場ごとに様々ですが、今回発表する「NEEDS by T&G WEDDING」は、全ての会場や提供するウエディングを繋ぐブランドとして、新たに誕生しました。 デジタル化が進み、自ら創造すること、感動や興奮を味わうことが少なくなってきていると感じる昨今。ふたりの大切な人を巻き込み、自分たちの手で結婚式をつくり、最高のよろこびを感じてもらいたいと、新たにブランドを立ち上げました。 「ただしいよりも、たのしいを。 」を旗印に、ふたりの理想を描き、カタチに。これまでの人生で味わった、どんなたのしい経験を超える体験を、もっと多くの方に届けていきます。
新ブランド名『NEEDS by T&G WEDDING』には、「まだ言葉にならない小さなNEEDSに耳を傾け続ける」という想いが込められています。 まだ見ぬ結婚式について、ふたりが具体的な希望や要望を言語化するのは難しいこと。まだ言葉にならない小さな“NEEDS”を取りこぼさず大切にし、これまでの人生で味わった、どんな“たのしい” も超えていく体験を、もっと多くの方に届けていきます。
テイクアンドギヴ・ニーズは、ブランドメッセージ「ただしいよりも、たのしいを。」を旗印に、ふたりの理想を描き、カタチにしてきました。 25年前、テイクアンドギヴ・ニーズが日本で初めてハウスウエディングを創ったように、こうあるべきという固定観念や前例に捉われず、時代やふたりに合わせた自由な発想で最高の一日を実現したいという想いが、このブランドメッセージには込められています。 一顧客一担当制を採用し、ひとりのプランナーが初回の打ち合わせから、結婚式当日までふたりと一緒に伴走。ふたりの“たのしい”とは何か、理想を共に描きながら細やかにカタチにしていきます。
『NEEDS by T&G WEDDING』という新たなブランドを通じ、時代とともに結婚式のあり方をリノベートしながら、これからもテイクアンドギヴ・ニーズが創り上げる結婚式の魅力や価値を伝えていきます。 統一ブランドの導入、全国の店舗展開のメリットを活かしながら、さらなる品質の向上と一貫したサービス提供に取り組みます。 「ただしいよりも、たのしいを。」 時代がいくら変わっても、変わらない思いを持って、これまでもこれからも。