ひろのりさま & もえさま
挙式会場名
披露宴会場名
挙式日
挙式スタイル
招待人数
とことん【ゲスト想い】なおふたりと創り上げたスマイルまでの道のり おふたりと駆け抜けた180日は、職場やご友人を巻き込み全員が主役になれる「美しい日」1日を作るために何より大切にされていたのは「ゲストがいかに楽しめるか」でした。 大人数が集まるからこそ、一人ひとりに感謝が届く「おもてなし」を追求し、堅苦しさを脱ぎ捨てた洗練されたカジュアル感を形にしていきました。 お打合せで見せる「自分たちらしさ」と「ゲストへの配慮」を瞬時に見極める姿が印象的でした。 SNSで得たトレンドを自分たちらしくアップデートし、どこを切り取ってもフォトジェニックな空間が完成。 おふたりと私たちがワンチームとなり、最高にオシャレで熱量の高いスマイルを創り上げた 日々。 ゲストの笑顔を想像しながら走り抜けた180日間は、私にとってもかけがえのない宝物です。
当日、会場を包み込んだのは、おふたりとゲストの皆様の想いが重なりどこまでも温かい空間でした。 特別な1日は手紙で言葉を交わしたファーストミートから始まり、大切なゲストを巻き込み、挙式を迎え、披露宴ではおふたりらしさを詰め込んだセレモニーたち。 職場の方々やご友人と肩を並べて笑い合い、感謝を伝えあう事が出来た1日でした。 何より印象的だったのはおふたりが、大切な方々を前にして見せた「素直な涙と笑顔」です。普段はなかなか口にできない真っ直ぐな想いを言葉に乗せて届けた瞬間、会場には感情が溢れ出し、記憶に残る深い絆を感じる時間を感じる事が出来ました。 おふたりらしく、そしてゲスト全員が心から楽しんだこの一日は、関わった全ての人の心に一生消えない「スマイル」を咲かせ、美しい一日となりました。
おふたりの結婚式を通して【想いを言葉に乗せて伝える大切さ】を肌で実感しました。 1日を振り返ると私自身がプロデューサーとして、人として心が揺さぶられる場面は決まっておふたりがゲストにゲストがおふたりに言葉を届けているシーンでした。 大人になると恥ずかしさも相まって、心の中にとどまっている想いを伝える機会はないと思っております。 ただおふたりのご結婚式に携わり、伝えたい相手に目を見て想いを届けることで生まれる幸せがあると感じたからこそ、おふたりにはいつまでも【言葉を届ける】ことを大切にしていただけたら嬉しいです。
結婚式を行うと決めた時、私たちが一番大切にしたのは、これまでの人生に関わってくださった方々へ感謝を伝えることでした。その想いにプロデューサーさんをはじめ、式場スタッフの皆さまが寄り添ってくださったおかげで、素敵な結婚式を創り上げることができました。忘れられない1日になりました。