2027年4月、宮の森フランセス教会のガーデンがリニューアル。新たなガーデンスペースの誕生により、挙式後にゲストと過ごせる時間はこれまでの約15分から約40分へと大幅に拡大します。結婚式当日は想像以上にあっという間。「せっかく来てくれたのに、友人とほとんど話せなかった」「親族と写真を撮る時間が足りなかった」という声も少なくありません。 だからこそ宮の森フランセス教会は、ゲストと向き合う時間そのものをアップデート。大聖堂での感動の余韻をそのままに、祝福の言葉を交わしながらゆったりと過ごせる新しい時間をご提案します。
40分のガーデンタイムでは、ウェルカムドリンクやフィンガーフードを囲みながらゲストとの会話をゆっくり楽しむことが可能に。 友人との再会を喜び合ったり、ご親族と記念写真を残したり、お子様ゲストと触れ合ったり。披露宴ではなかなか叶わない自然な交流が生まれます。 緑あふれるガーデンで過ごす時間は、単なる待ち時間ではなく、おふたりからゲストへのおもてなしの時間。まるで海外映画のワンシーンのような開放的なひとときが、一日をより特別なものへと変えてくれます。
宮の森フランセス教会が掲げる「Meet up the Day」というコンセプトには、大切な人との出会いや再会を心から楽しんでほしいという想いが込められています。 40分のガーデンタイムは、単に滞在時間が長くなるのではありません。 友人一人ひとりへ感謝を伝える時間。 親御様と写真を残す時間。 ゲスト全員と笑顔を交わす時間。 結婚式の主役がおふたりだけではなく、集まってくれた大切な人たち全員になる。 そんな新しい一日を叶えるのが、リニューアルしたガーデンです。ゲスト満足度を重視したいおふたりこそ、ぜひ体感してみてください。