YOTA&URAN
挙式会場名
披露宴会場名
挙式日
挙式スタイル
招待人数
高校時代に同級生として出会われたおふたり。現在、新郎様は和食の料理人、新婦様はパティシエとしてご活躍されています。おふたりとご家族を繋いできた思い出のそばには、いつも“忘れられない料理”がありました。結婚式では、ご家族には懐かしさを感じていただきながら、ゲストの皆様へ感謝の想いを込めたオリジナルメニューでおもてなしを届けられました
結婚式への憧れをたくさんお持ちだった新 婦様。だからこそ挙式では、新婦様の理想や想いを大切にし、おふたりの晴れ姿をしっかりとご覧いただける時間を創り上げました。中でも印象的だったのは、新婦様こだわりのご入場シーン。当日はおひとりで扉口からご登場いただき、ゲストの皆様に見守られながら、その想いが形となった特別な瞬間となりました
おふたりが当日ご用意されたお料理には、それぞれの大切な思い出が込められていました。おふたりで初めて作ったカニクリームコロッケや、新郎様がご家族と囲んだ思い出の甘鯛の松笠焼き。お料理をきっかけに、ご家族の会話にも自然と花が咲き、温かな時間が広がっていました。また、オリジナルメニューはご友人からも大好評で、おふたりらしいおもてなしと感謝の想いがしっかりと届く一日となりました
当日は、おふたりこだわりのお料理だけでなく、ゲストの皆様に楽しんでいただける演出も多数ご用意されました。ドレス色当てやゴムパッチンプルズなどの人気演出に加え、お色直し入場では「美女と野獣」の楽曲に合わせて、おふたりがダンスを披露。会場全体が一体となって盛り上がり、笑顔あふれる特別なひとときとなりました