K様&A様
挙式会場名
披露宴会場名
挙式日
挙式スタイル
招待人数
理由は大きく3つあります。 1つ目は、新婦が応援しているSUPER EIGHTの「Dye D?」の撮影地というったこと、2つ目は「令和8年8月8日」の枠が空いていたことです🏰 3つ目はゲストへの配慮です。県外からの参列者が多かったため「思わず行きたくなる非日常な場所」として選びました。指定した場所からバスが手配でき、費用も一般的な相場と変わらなかったため、この会場に決めました 📍
直前のリハーサルのみで不安もありましたが、当日はスムーズに進行し安心しました😮💨 挙式は肩肘張らないスタイルを目指し、誓いのキスはカット。代わりにゲスト参加型の「サプライズリングボックス」を導入しました 💍 スタッフの方がリングの事前の設置や案内を丁寧に行ってくださり、親族は従兄妹のみに絞った案内など細かな要望にも柔軟に対応していただきました。
披露宴では、ロックハート城ウェディングのInstagramに掲載されていたソファスタイルのメイン席に絶対したい!と思っており実現しました。ゲストが気軽に高砂へ集まってくれて、距離が近く、またドレスを全身しっかり写真に残すことができました📷少し費用をかけてでも選んで良かったです。ソファやゲストテーブルの装花も事前にイメージ画像を送付していたので、満足いく空間となりました💐 料理は和洋折衷を選択。後で参列したゲストに聞いたところ、「海なし県なのに刺身が やたらと美味しい」と大絶賛をいただき、このコースにして本当に良かったです🎣お城でお蕎麦を食べているのは少し面白かったです(笑)
「自分たちが主役!」というより、主に学生時代の友人たちとアットホームに楽しみたいと思い、王道の演出(上司の祝辞、乾杯、両親への手紙、席札メッセージ、入場ムービーなど)をなくし、雰囲気が重くならない構成にしました👨👩👧👦 盛り上がったのは、サンクスバイト🍰、ドレス色あてクイズ🧡、友人の弾き語り余興🎸です。ドレス色あてはウェルカムスペースに、ヒントを置きましたが、日取り(8月8日)から、新婦の推しを知る友人たちだけでなく、新婦上司や新郎友人も正解していました(笑)また、LIVE風チケットや会場案内図を自作したり、アプリ不要で写真をアップできるQRコードを設置したりしました📸当日は600枚超えの写真が集まり大満足です! ただ、当日はゲストとゆっくり話す時間が足りないと感じました。歓談時間はいくらあっても足りないので、これからの方はさらに多めに時間を取ることをおすすめします😔
打ち合わせ回数が5回で少 なかったため最初は心配でしたが、専用サイト上でのやり取りが非常にスムーズで、プランナー山口さんが、悩みや疑問にすぐ答えてくださり、いつも超ステキな笑顔😊で支えていただきました。 私たちがなんとなくのイメージしか用意していなかったのに対し、ドレス・美容・写真・装花のスタッフの皆さんが、実例を交えてたくさんの的確な提案をしてくださり、スムーズに決定できました。また、司会の方も、新婦の弟や父が依頼したサプライズにもアドリブなどで柔軟に対応いただきました。
最初はふんわりしたイメージのまま進めていて、直前に全体が見えてから、こだわりが増えてバタバタしてしまいました。会場の雰囲気のリサーチや、やりたいことの決定・準備は、早めがおすすめです⚠️ 直前に動画で使う曲の著作権申請が必要だと気づきましたが、希望曲が使用可能になっておらず、リクエスト申請の場合は時間がかかるため、諦めた曲がありました🥲絶対に使いたい曲がある場合は、お早めに対応することをおすすめします。 ゲスト人数や配役、衣装に料理など、決めることは山積みですが、プランナーの方と1つ1つ確認しながら進めていけば何とかなります!(笑) ロックハート城は何でもやれる印象があったので、やってみたいことはまず口に出して聞いてみましょう🎶