O.J&Y.K
挙式会場名
披露宴会場名
挙式日
挙式スタイル
招待人数
ー テーマを決めない、それがふたりのテーマ ー 「何にも縛られない結婚式にしたい」という想いから、 あえてテーマは設けず、自由に楽しめる一日を目指しました。 振り返ってみるとテーマを決めないことそのものが、 おふたりのテーマだったのかもしれません。 ご友人にも服装や過ごし方は自由にと伝え、 形式にとらわれず、おふたりもゲストも自然体で楽しめる一日となりました。
ー ゲストとともに過ごす時間 ー おふたりとも名古屋を離れて暮らしていることもあり、 友人や親族と会える機会は限られていました。 だからこそ、せっかく集まってくれた大切な人たちと、 とにかくたくさん話して過ごしたいという想いがありました。 演出はあえて最小限にし、その分ゲストとの会話の時間をたくさん作ることにこだわりました。 久しぶりに顔を合わせる大切な人たちとのひとときを、何よりも大切にした一日となりました。
ー ナンザンハウスだからこそ叶えられたこと ー テーブル同士の距離が近かったこともあり、今まで接点のなかった友人同士が自然と仲良くなり、楽しそうに盛り上がっている姿を見られたのが嬉しかったです。 あとは、ただただ夜のガーデンが素敵でした。。。 たくさんの緑と、大好きな友人や親族に囲まれて過ごした時間は本当に幸せで、 こんな時間を過ごせたのはナンザンハウスならではだったのかなと思います。
ー ご新郎様の想い ー ご新婦様にドレスを着てもらいたいという想いはもちろん、 一人娘であるご新婦様の晴れ姿を両親に見せてあげたいという気持ちが 一番強かったと仰っていたご新郎様。 ファミリーミートでご両親が涙を流す姿を目にし、 「結婚式をやってよかった」と改めて感じたそうです。 ー ご新婦様の想い ー 当初は、素敵な式場で綺麗なドレスを着て、可愛いヘアメイクをしてもらいたい という気持ちから始まった結婚式。 しかし準備を進めるなかで、大好きな人たちに見守られ、 お祝いしてもらえることの幸せを実感するようになったご新婦様。 次第に「みんなに楽しんでもらいたい」「結婚式を通して感謝を伝えたい」という想いに変わっていったそうです。 ー Staff credit ー Wedding planner: 坂本 愛歌 Photographer:PHOTIC PEER Florist:plantscollection 鷲見 凪穂 Hair make:STEREO Gno Dress coordinator:TREAT 鷺 柚季