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「引っかかりにくくて使いやすい」ちょっと珍しい「立て爪なし」タイプの婚約指輪6選
エンゲージリングの王道かつ不動のデザインといえば、ダイヤモンドを「立て爪」で支えるソリティアタイプ。「立て爪」はダイヤモンドの輝きと美しさを最高に際立たせる効果があるが、石が突き出たようにセットされるため、衣類をひっかけてしまったり、家事をする際に気になってしまい「日常使いが難しい……」と心配する人も多いのではないだろうか。
また、「いかにも婚約指輪!」という存在感があるデザインのため、職場で身につけるのがはばかられたり、「普通すぎてつまらない」と感じるこだわり派もいるよう。
そこで今回は、「ハイブランド」で「立て爪なし」の日常使いできるエンゲージリングを紹介。エンゲージリングも普段から気兼ねなく身につけたいと考えている、かつハイブランドの指輪が気になるという方は、ぜひ参考にしてみて。
また、「いかにも婚約指輪!」という存在感があるデザインのため、職場で身につけるのがはばかられたり、「普通すぎてつまらない」と感じるこだわり派もいるよう。
そこで今回は、「ハイブランド」で「立て爪なし」の日常使いできるエンゲージリングを紹介。エンゲージリングも普段から気兼ねなく身につけたいと考えている、かつハイブランドの指輪が気になるという方は、ぜひ参考にしてみて。
01.BVLGARI(ブルガリ)
インコントロ ダモーレ

イタリア語で「愛との出会い」を意味し、ふたりの愛が永遠になる瞬間をとらえた「インコントロ ダモーレ」。ラウンドブリリアントカット・ダイヤモンドとハローにパヴェダイヤモンドを配したプラチナ製。
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02.Piaget(ピアジェ)
ピアジェ パッション G34L1A00

まるで宙に浮くように一段高くセッティングされているセンターストーンが光を採り込み、上質な輝きを放つソリテールリング。女性らしいカーブを描く甲丸のアームは、センターストーンを支えるようにデザインされ、支え合いながら共に歩んでいくふたりの愛を象徴。
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03.BOUCHERON(ブシュロン)
ヴァンドーム リズレ ソリテール リング

パリ・ヴァンドーム広場を俯瞰して見たときの八角形のフォルムをデザインに取り入れた、アールデコ調のヴァンドーム リズレ。ダイヤモンドを縁取るブラックラッカーのラインが際立ち、タイムレスで洗練された印象を与えてくれる。
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04.Cartier(カルティエ)
カルティエ デスティネ

ブリリアントカット ダイヤモンドの優美な光の輪が特徴の、デスティネのセッティング。力強いセンターストーンが魅惑のきらめきを際立たせる。比類ない職人技によって生まれた、幸せな愛の祝福だ。
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05.Van Cleef & Arpels (ヴァン クリーフ & アーペル)
クチュール ソリティア(0.30ct / DIF)

メインとなるラウンドカットダイヤモンドをパヴェダイヤで包み込む、ユニークなデザインのリング。そのアシンメトリックで優雅なフォルムのヒントとなったのは、ボタンホール。見る角度によって表情を変え、洗練された美しさで指元を彩る。
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06.MIKIMOTO(ミキモト)
クチュール ソリティア(0.30ct / DIF)

メインとなるラウンドカットダイヤモンドをパヴェダイヤで包み込む、ユニークなデザインのリング。そのアシンメトリックで優雅なフォルムのヒントとなったのは、ボタンホール。見る角度によって表情を変え、洗練された美しさで指元を彩る。
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ふたりが結婚を決意した証となるエンゲージリング。
高価なものなので大切に保管しておきたい気持ちも山々だが、より身につけてもらう機会が多い方が、プレゼントした側も指輪もうれしいはず。「立て爪なし」のエンゲージリングなら、ぶつかたり引っ掛けたりする心配も少ないので、普段使いにはオススメだ。
日常使いを見越して、「立て爪なし」というデザインからエンゲージリングを探してみて。
≫ハイブランドの婚約指輪の予算はどれくらい? 先輩カップルの平均金額や購入ブランド、決め手を公開
高価なものなので大切に保管しておきたい気持ちも山々だが、より身につけてもらう機会が多い方が、プレゼントした側も指輪もうれしいはず。「立て爪なし」のエンゲージリングなら、ぶつかたり引っ掛けたりする心配も少ないので、普段使いにはオススメだ。
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