「ダイヤモンドがデザインを決める」 
その輝きを探求する情熱が生んだ独自技法

HARRY WINSTON(ハリー・ウィンストン)の特徴1
熟練職人の高い技術により、手作業にてひとつひとつのリングが完成する

“ダイヤモンドにはひとつとして同じものはない”と語っていた創始者ハリー・ウィンストンは、ダイヤモンドを手に入れるたびにその石ひとつひとつの個性を熟知したうえで、その個性と輝きを引き出すのにもっともふさわしいデザインやセッティングを施しました。このような“ダイヤモンド至上主義”は、現在のハリー・ウィンストンにもしっかり受け継がれています。たとえばハリー・ウィンストンの代名詞のひとつといえる“スプリットプロング・セッティング”は、メタルを限界まで細く削ぎ落しながら、ダイヤモンドをしっかりと固定するとともに、ダイヤモンドの究極の輝きを引き出すことを可能にしました。さらに、ダイヤモンドの選定には“4C”のほかにも独自の基準を設け、世界最高峰ジュエラーの厳しい視点による非常に厳しいチェックをクリアしない限り、「ハリー・ウィンストンのダイヤモンド」を名乗ることはできません。

世界中の女性たちに幸せをもたらす
ハイジュエラーが創造するブライダル・ジュエリー

HARRY WINSTON(ハリー・ウィンストン)の特徴2
幸せに満ちた花嫁をさらに輝かせる、比類なき品質とため息ものの美しさを兼ね備えたダイヤモンド・リング

ハリー・ウィンストンは、ロイヤルファミリーやセレブリティを彩るハイジュエリーから、デザインジュエリー、ブライダル・ジュエリー、タイムピースにいたるまで、その幅広い品揃えで世界中の女性の憧れを独占し続けています。ダイヤモンドそのものの格別な美しさと個性を最大限に引き出す、モダンでありながら飽きのこない、洗練されたエレガントなデザインの人気は高く、特にブライダル・リングは「一生に一度の大切なリングは、”キング・オブ・ダイヤモンド”で選びたい」と、花嫁たちから絶大な支持を得ています。さらに、ハリー・ウィンストンのジュエリーは、重ねづけのできるデザインのリングやリュクスに輝くペンダント、手元や耳元をフェミニンに演出するブレスレットやイヤリングなど、さまざまなアイテムが揃うので、アニバーサリーや誕生日などにひとつずつ買い足し、ラグジュアリーなコーディネートを楽しむこともできます。

個性と美の競演。 “スター達のジュエラー”として、多くのセレブリティを魅了

HARRY WINSTON(ハリー・ウィンストン)の特徴3
左:1999年にアカデミー賞主演女優賞に輝いたグウィネス・パルトロウ 右:amfARガラに出席したレディ・ガガ

かつてマリリン・モンローが、映画「紳士は金髪がお好き」のなかで「教えて、ハリー・ウィンストン! 私にダイヤモンドのすべてを! 」と歌ったように、その魅力は美を極めたセレブリティの間でも不動のものとなっています。実際に、映画祭などの華やかなレッドカーペットに登場する多くのセレブリティがハリー・ウィンストンのジュエリーを着用しています。アカデミー賞主演女優賞に輝いたグウィネス・パルトロウ、2002年に同じくアカデミー賞主演女優賞に輝いたハル・ベリー、amfARガラに出席したレディ・ガガをはじめ、最近では2015年のゴールデン・グローブ賞授賞式にてジョージ・クルーニーの妻アマル・クルーニーが、ハリー・ウィンストンのジュエリーを身に纏い登場し、大きな注目を集めました。