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275万円〜375万円 / 60名
明治神宮前駅/渋谷駅(JR・東急東横線・東京メトロ)B1出口より徒歩5分 明治神宮前駅(千代田線・副都心線)7番出口より徒歩7分 表参道駅(銀座線・半蔵門線・千代田線)B2出口より徒歩12分
圧倒的なお洒落さと、本当の『ふたりらしい結婚式』がつくれるのは ここしかない!と思ったためです。 私たち夫婦は、ナチュラル過ぎ、かわい過ぎ、格式高過ぎ、カジュアル過ぎなど、何かに偏ってしまう式場は選択肢から外していました。 当然すべてのバランスがいい会場は選択肢が少なく、そんな時に見つけたのがTRUNK(HOTEL)でした。 実際に見学に伺ってみると、式場の見た目は勿論アクセスやお料理などのゲスト目線で見ても理想そのもので、なによりも最終的な決め手はTRUNK(HOTEL)の結婚式のコンセプトでした。 今の私たちだけにフォーカスをして結婚式づくりをするのが『ふたりらしい結婚式』ではなく、お互いの過去・現在、そして私たちふたりだから目指すべき未来があり、 それらをカタチにするのが『ふたりらしい結婚式』である。 というような お話をスタッフさんから聞きしました。 きっとTRUNK(HOTEL)で結婚式をしたら、10年20年経っても色褪せることのない結婚式ができるのだろうなと思ったら、ふたりでここにしようと即決をしていました。
250万円〜350万円 / 60名
桜木町駅、みなとみらい駅/みなとみらい線「みなとみらい駅」徒歩12分、各線「桜木町駅」徒歩14分、みなとみらい線「馬車道駅」徒歩11分、首都高速横羽線「みなとみらいIC」から車で5分 ※JR桜木町駅からの無料送迎有
当式場のチャペルは最大150名まで着席できるため、100名以上のゲストでもゆったりと使える空間です。ご新婦の入場前には直筆のメッセージと幼い頃の家族写真をチャペルムービーで上映し、ご両親へ感謝を伝える演出に。ブルーのバージンロードに白いクラシカルなサテン生地のウェディングドレスが美しく映え、後から何度も見返したくなるお気に入りの写真を撮影されました。
250万円〜325万円 / 60名
宮山駅/JR相模線宮山駅/宮山駅/JR相模線宮山駅より徒歩5分、圏央道寒川北ICより車で約3分、圏央道海老名ICより車で約15分 ※寒川駅、茅ヶ崎駅、辻堂駅、海老名駅ほか、近隣駅や提携ホテルからマイクロバスなどで無料送迎可
和装で結婚式がしたくて 家から近い寒川神社に決めました。
325万円〜425万円 / 60名
「白金台駅」2番出口より徒歩1分/白金台駅/地下鉄南北線・三田線「白金台駅」2番出口より徒歩1分、JR目黒・品川駅から車で5分 ※品川駅と八芳園を送迎バスが運行(土・日・祝日婚礼日)
おふたりの1日は庭園でのファミリーミートから始まりました。今日という日を おふたりご本人よりも心待ちにしてくださっていた親御様。人生の節目をずっと隣で見守り、ときに背中をそっと押してくださったかけがえのない存在です。そんな大切な親御様と過ごすご家族だけのお時間。 お互いの姿を目にした瞬間、自然と込み上げてくる想いは、言葉にしなくても自然と伝わります。やわらかな光に包まれて、この日だけの特別な一瞬が、丁寧に残されました。


375万円〜425万円 / 60名
渋谷/電車でお越しの方:半蔵門線・銀座線・JR・東急東横線・田園都市線 渋谷駅より徒歩5分 お車でお越しの方:首都高速3号線渋谷IC下車、 文化村方面5分 駐車場 近隣利用(有料)
音楽が好き・ハモネプが大好き いろんな人や経験との出会いがあって 気が付けた大事なこと 限られた人生だからこそ無駄遣いするのはもったいない 好きな人・ことにちゃんとまっすぐ好きでいよう 心がわくわくしてときめくことにエネルギーを使っていこう そんなふたりのパーティーだから 変わらず自分の心に正直にいられるように 大好きで特別な人たちだけを招待して 本当の"心がときめく”で溢れた空間に
真っ白なウェディングドレスが映える青のバージンロードに一目惚れされたご新婦。天井高11m、バージンロード20mの独立型大聖堂は、高級感あふれる空間も魅力です。高い天井を活かしたムービー演出にも心を惹かれ、憧れの舞台で特別な誓いを叶えられました。ドレスはパフスリーブとケープを取り外せる一着を選び、挙式ではケープを合わせた上品なスタイルに。フォーマルな空間にふさわしい、美しいセレモニーとなりました。
150万円〜250万円 / 60名
築地駅/日比谷線 築地駅3、4番出口 徒歩5分 有楽町線 新富町駅6番出口 徒歩7分
テラスでおふたりこだわりのメキシカンビュッフェが振舞われました。ビュッフェはタコスやワカモレなどメキシコの代表的なお料理と共にテキーラもお楽しみいただきました。ダンス、お料理、お酒…とゲスト様も自由に贅沢なひと時をお過ごしいただきました。最後はみんなで盛り上がりダンスクラブのように大盛り上がりなお時間となりました。
300万円〜400万円 / 70名
明治神宮前駅/東京メトロ副都心線・千代田線明治神宮前駅7番出口より徒歩1分、 JR山手線原宿駅表参道出口より徒歩7分、 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線表参道駅A1出口より徒歩10分
「家族はいつも仲が良く、どんなときも前向きに支えてくれる大切な存在」とお話しくださったおふたり。 挙式前には、そんな大好きなご家族と過ごす、穏やかな時間を設けました。言葉を交わし、想いをそっと伝え合う中で、感動とともに自然と笑みがこぼれる、あたたかなひとときに。木のぬくもりに包まれた森のチャペルだからこそ、素直な気持ちで向き合えた、心に残る時間となりました。
250万円〜350万円 / 60名
長堀鶴見緑地線・堺筋線「長堀橋」駅/◆長堀鶴見緑地線長堀橋駅1番出口よりすぐ(長堀通り沿い) ◆地下鉄御堂筋線心斎橋2番出口より徒歩7分(クリスタ長堀を長堀橋方面へ)
150万円〜250万円 / 30名
御茶ノ水・新御茶ノ水・末広町/中央線・総武線 御茶ノ水駅(聖橋口)より徒歩5分 京浜東北線・山手線 秋葉原駅(電気街口)より徒歩7分 東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅(1番口)より徒歩5分 東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅(B1出入口)より徒歩5分 東京メトロ銀座線 末広町駅 より徒歩5分 東京メトロ日比谷線 秋葉原駅 より徒歩7分
『縁結びの神様』として人々の縁を繋いできた神田明神では「家族との繋がり」を大切にした結婚式が叶う。挙式がはじまる前には、親御様・おふたりだけの時間を設け、ファミリーミートや紅差しの時間をご用意。式当日に伝えられる感謝の気持ちは心に刻まれる、ずっと残る大切な言葉。涙目になりながら、笑顔を見せる、そんな親御様の表情が印象的な時間となりました。
300万円〜350万円 / 70名
馬車道駅/みなとみらい線馬車道駅6出口より徒歩9分、みなとみらい線みなとみらい駅より徒歩12分、JR・市営地下鉄桜木町駅(東口)より、徒歩15分・横浜市営バス(ピアライン)で7分
カジュアルにはしたいけど、クオリティにはこだわりたい、妥協はしたくないという新郎新婦のご希望から、会場装飾を手掛けるフラワーコーディネーター選びも大切に選択をしていただきました。おふたりの好みなテイストを得意とするだけでなく、「お二人の結婚式を通して季節を感じつつ、そのお花にちなんだ想い」をご提案できる、1組1組のお客様と向き合っているフラワーコーディネーターを選んでいただきました。
250万円〜350万円 / 60名
阪急「梅田」駅/■阪急「梅田駅」徒歩3分 ■Osaka Metro御堂筋線「梅田駅」「中津駅」徒歩7分 ■Osaka Metro谷町線「中崎町駅」徒歩6分 ■JR「大阪駅」徒歩7分
ピンクや水色、ラベンダーなどの色が好きで、結婚式でも使いたくって。淡い色味に合う世界観を持った式場を探していました。私が当初持っていたイメージはそれだけだったのですが、プランナーさんと準備を進める中で“GRACE OF TEARS=涙の恵み”というコンセプトが出てきました。私たちが初めて出会った日も、初めてデートをした日も、実は雨で。大事な日に必ず雨が降ることから、“雨”をテーマにしてはとご提案いただきました。一般的に良い印象だけではない雨ですが、恵みをもたらしてくれたり、生命の源でもあったりと、ポジティブな意味合いもあるとプランナーさんに気づかせていただきました。また、今の自分たちがあるのは周りの方々の存在あってこそ。みなさんにしっかり感謝を伝える結婚式にしたいという思いから、“感動の涙があふれる結婚式”にしよう、とコンセプトが決まりま した。 ペーパー類に傘のイラストを入れたり、高砂の装花は水が滴るようなイメージにしたり。アイテムは雨や水のイメージで統一しました。特に印象的だったのは、カラードレスに合わせた傘のブーケです。装花担当の方と何度も打合せをして、作っていただきました。
おふたりの大切な指輪を届けていただく演出はゲスト参加型のリングボックスセレモニーを取り入れました。ゲストの方へお配りしたボックスの中から指輪が入ったボックスを受け取った方にリングピローをもっておふたりの元まで届けていただきます。誰が大役を任されるのかはボックスを開けるその瞬間までわからないサプライズ!会場全体が一緒になって挙式を創り上げるおふたりとゲストの皆様の距離がぐっと近づくセレモニーとなりました。
225万円〜300万円 / 60名
表参道駅/地下鉄表参道駅B1出口より徒歩5分(渋谷方面へ向かい「Max Mara」を左折し、骨董通りを直進。「小原流会館」を右折し直進。郵便ポストを正面に左側の道を進み、2つ目の路地を右折し、道なりに約10m行った左側)
最初は、友人の紹介があり軽い気持ちでブライダルフェアに参加しました。また、ホテルニューオータニといえば自慢のお庭が見える鳳凰の間というイメージがあったので、「もしここで披露宴をするなら鳳凰の間かなぁ」と思っていました。ところが、芙蓉の間で夫婦並んで高砂に座らせていただき、スポットライトを浴びながら会場全体を見渡した瞬間、「ここで披露宴をしたい!」と一目惚れしてしまい、その場で式を挙げることを決めました。