「4C」に収まらない価値を、自らの目で確かめて
ここまで挙げてきた厳しい条件を満たすのは、ごくわずかなブランドです。その希少なブランドのひとつが「エクセルコ ダイヤモンド」。
エクセルコ ダイヤモンドではすべての原石の買い付けを、キンバリー・プロセス証明制度の元に行っています。さらに原石がどんな道のりを経て手元に届いたのかを追うことができる「ダイヤモンドジャーニー」システムを導入。ダイヤモンド1ピースごとに全工程を記録できるのは、すべてを一貫して自社で行うからこそ。高品質でありながら適正な価格で手に入れることがかなうのも、それと同じ理由です。
ほぼすべてのダイヤモンドにサリネ・ライトレポートが発行され、最高評価の「Ultimate★★★」を獲得しています(※0.25ct未満およびHカラー以下などの一部は除く)。
ブランドを率いるトルコウスキー家の4代目マーセル氏は「アイディアルラウンドブリリアントカット」の発明により、ダイヤモンドにはじめて輝きという価値を与えたことでも知られています。そのプロポーションは発明から100年以上経った今もなお、世界のダイヤモンドカットのルーツであるほど。
現在もそのカットへの情熱は、同ブランドに引き継がれています。原石の個性を活かす精巧なカット技術と、一般的なブランドの4倍となる36にも及ぶ工程。それらすべてが、人々を陶酔させる“完璧な輝き”を実現しています。エクセルコ ダイヤモンドが「真のカッターズブランド」と称されるゆえんです。
ダイヤモンドのいわゆる「4C」には収まらない、輝きという価値を引き出す「カッターズブランド」。例え4C評価は同じでも、比較してみれば違いは歴然です。ぜひご自身の目で、その輝きをご覧ください。
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