OFFICINE PANERAI(オフィチーネ パネライ)のメイン画像1

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OFFICINE PANERAI(オフィチーネ パネライ)のメイン画像3

OFFICINE PANERAI(オフィチーネ パネライ)のメイン画像4

OFFICINE PANERAI(オフィチーネ パネライ)のメイン画像5

イタリアのデザインとスイスの時計製造技術を融合させたブランド

1860年にフィレンツェで創業し、イタリア海軍のために世界で初めてのプロフェッショナルディバーズウォッチを完成させたブランド「OFFICINE PANERAI(オフィチーネ パネライ)」。現在はスイス ヌーシャテルに自社工場をもち、ムーブメントの開発から時計の製造までを一貫して行うマニュファクチュールブランドへと成長しました。イタリアならではの普遍的なデザインと、海から誕生したタフなつくりで、世界中の時計ファンを魅了しています。

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光を操り、類まれな視認性を発揮する文字盤

OFFICINE PANERAI(オフィチーネ パネライ)の特徴1

暗い海の底でも高い視認性を発揮する夜光塗料。パネライは「ラジオミール」という発光物質を1916年に開発、これを文字盤に塗布した最初の腕時計が、世界で初めてのプロフェッショナルダイバーズウォッチとして誕生しました。
この時計を発光物質から名付けられた「ラジオミール」は人気のシリーズ。現在は他の塗料を使用していますが、高い視認性はパネライのDNAの一つです。

高い防水性を可能にした パネライの代名詞「リュウズプロテクター」

OFFICINE PANERAI(オフィチーネ パネライ)の特徴2

リュウズ部分から水が時計内部に浸入することを防ぐため、パネライは1950年代にレバーロック式の「リュウズプロテクター」を開発しました。これにより、当時でもすでに200m防水を実現したといわれています。機能を追及したことで誕生したこの特徴的なフォルムは、ひと目でパネライとわかるアイデンティティとなっています。

史実に基づき継承されている、ロングパワーリザーブ

OFFICINE PANERAI(オフィチーネ パネライ)の特徴3

高い防水性を保持するには、できる限りリュウズの操作回数を減らすことが必要でした。そこでパネライはイタリア海軍特殊潜水部隊用の時計には、8日間のロングパワーリザーブのムーブメントを使用していました。現在はスイスの自社工場にて8日間あるいは10日間のロングパワーリザーブを誇るムーブメントを製造。また、パワーリザーブ表示には独自の水平インジケータを用い、新たなパネライのオリジナリティとなっています。

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