デザイン性があるけど主張しすぎない絶妙バランスが魅力の、ラウンド・トリスト・リング

彼からのプロポーズ後、婚約指輪を探すため銀座や六本木などたくさんのジュエリーショップに何度も足を運びました。以前から私には「婚約といえばHARRY WINSTON(ハリー・ウィンストン)」というあこがれがあったので、もちろんハリーにも。彼いわく、私のテンションが「他のお店に行ったときとはまったく違った」そうです(笑)。

実際に店舗で実物を見せてもらうと、ダイヤモンドの美しさと強い輝きにひと目ぼれ。「これがいい!」と即決しました。定番のソリティアタイプはあまり好みではなく、少しデザイン性のあるものがいいと思っていたのですが、かといってデザインが主張しすぎるのも何か違う、と。一番バランスがよいと私が感じたのが、「トリスト・リング」です。強い輝きを放つセンターダイヤと脇のメレダイヤのバランス、細身のアームとの組み合わせも素敵だと思いました。価格は100万円以上。
デート帰りに立ち寄るのに便利だったため、六本木ミッドタウン内の店舗で購入しました。店員さんの対応も丁寧で感じがよく、それもこちらで買った理由のひとつです。

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Brand Name
HARRY WINSTON
(ハリー・ウィンストン)
Item
- 婚約指輪
Shop
ハリー・ウィンストン東京ミッドタウン店
- 東京都