ダイヤモンドの平均カラット:婚約指輪のQ2

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ダイヤモンドの平均カラット:婚約指輪のQ2

婚約指輪にふさわしいダイヤモンドのサイズは?

エンゲージリングのダイヤモンドは、何カラットが普通ですか? 大きすぎても小さすぎてもプロポーズにふさわしくないと思うので、平均的なサイズが知りたいです。

【カラット別大きさ比較】ダイヤモンドのサイズはどう選ぶ? 動画でチェック!

BIJOUPIKO (ビジュピコ)

日本では0.2ct~0.3ctが主流ですが、国際相場に沿った適正価格の高品質ダイヤモンドを3000ピース以上ご用意しているビジュピコでは、女性が憧れる0.5ct以上の大粒なダイヤモンドを検討される方も多いです。ビジュピコは約20ブランドのブライダルリングブランドを運営するメーカーの直営店で、全国約60店舗以上のブライダルリング専門店でお取り扱いがあります。メーカー直営店のビジュピコだからこそ、ダイヤモンドの仕入れ時の中間コストを徹底的に省き高品質なダイヤモンドを納得の価格でご用意しております。

>>高品質なダイヤモンドを引き立たせる多彩なデザインが揃う「ビジュピコ」


JK planet(JKプラネット)/国生 啓輔さん

0.2ct(カラット)~0.3ct台が平均的だと思います。最近では0.5ctクラスのダイヤモンドも人気が上がってきています。プロポーズをお考えの男性にとって、たしかに平均値は気になるところですよね。しかし、どんな大きさであっても、お客様の想いがこもったリングであればそれが一番なのでは? エタニティリングをエンゲージリング代わりにされる方も増えていますし、カラットへのこだわりは近年ますます多岐に渡ってきています。

>>熱い気持ちを込められるエンゲージリングが満載! 「JK planet(JKプラネット)」はこちら


BRIDGE ブリッジ銀座アントワープブリリアントギャラリー

当店では、0.2ct~0.5ctを検討するカップルが最も多く、購入されるダイヤモンドで最も多いのが0.3ctサイズです。サプライズプロポーズの場合でも箱をパカっと開けた時のサイズのイメージを事前にご確認いただけます。「BRIDGE銀座アントワープブリリアントギャラリー」のダイヤモンドは小さくても確かな存在感があります。究極まで仕上げられたダイヤモンドが放つ輝きは、たとえ0.2ctでも目を見張るものがあります。大きさだけではなくダイヤモンドの持つ存在美にも着目して選びたいですね!

>>ダイヤモンドの存在感を店頭で確かめて!「BRIDGE ブリッジ銀座アントワープブリリアントギャラリー」はこちら


ith(イズ)/ブランド代表・ジュエリー職人 高橋 亜結さん

平均は0.2〜0.3ctですが、お客様のお好みや観点次第で0.1〜0.5ctと幅広くお選びいただいています。同じご予算でも、品質か大きさのどちらを重視するかでその方に合うダイヤモンドが変わるため、ヒアリングを行ったうえでご要望に沿ったダイヤモンドをご用意しています。ithの場合、5EX(ファイブエクセレント)と呼ばれる精緻なカットで輝きを引き出したダイヤモンドから、日常生活で身に着けやすい小ぶりなもの、エタニティリングなど多様な選択肢を揃え、お客様それぞれのライフスタイルや志向性に合うダイヤモンドに出会えるサポートをしています。

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DIYARTH(ディヤース)/銀座店 店長 宮﨑豊さん

0.2~0.3カラットが多いですが、0.5ct以上も価値が高く人気です。大きな石であれば、どんな場でも気兼ねなく着けられるからでしょうか。DIYARTHのダイヤモンドはカットが工夫されているので、0.2~0.3カラットでも大きく見えます。カラット数だけて判断せず、輝きの強さを比較しながらご検討ください。


jewel HAMA(ジュエルハマ)

一般的によく売れているのは、0.2ct(カラット)~0.25ctのもの。弊社では0.3ctダイヤモンドのご相談をいただくことも多いのですが、一方でお求めやすい0.15ctのご用意もございます。ダイヤモンドのグレードには大きさ以外にもカラー、カット、傷など内包物の量で決まる「クラリティ」などがありますので、大きさだけで決定されないほうが良いと思います。ご予算やご希望のグレード、リングのデザインなどお気軽にご相談ください。

 




※この記事は2014年8月時点の情報を元に作成されています。