ライターの栗本千尋です。結婚3年目です。 皆さんは、理想のプロポーズってありますか? 私は、「おじいちゃん、おばあちゃんになっても、ずっと一緒にいようね」と言われるのが夢でした。 「おじいちゃん、おばあちゃんになっても一緒にいる」って、簡単...…
「動物の夫婦」について紹介していく本連載。動物の生態は現代でも明らかになっていない部分が多くあります。しかし、モノも情報も感情もフクザツに入り組んでいる現代社会において、動物の夫婦や生態から人間が学ぶことって、実は多いのではないでしょうか。...…
縄文時代。それは、日本人のルーツとされる人々が獲物を追って移動を繰り返す遊動生活から、竪穴式住居を拠点とする定住生活に移行した時代。紀元前の昔に約1万年間続いたとされるこの時代に、もし「結婚」という概念があったとするなら、どのようなものだっ...…
ナマステ! 旅行ライターの松岡宏大です。まわりを見渡してみれば、国際結婚があちこちで散見される昨今ですが、今回紹介するのは、東京・練馬でカレー店『ケララバワン』を経営しているインド人のサッシー。奥さんは『インド夫婦茶碗』(ぶんか社)というマ...…
動物の生態は現代でも明らかになっていない部分が多くあります。しかし、モノも情報も感情もフクザツに入り組んでいる現代社会において、動物の夫婦や生態から人間が学ぶことって、実は多いのではないでしょうか。「動物の夫婦」について専門家に話を聞く連載...…
女性(男性)専用シェアハウスに、ショップやオフィスなどが併設した複合型シェアハウス......数年前から「テーマ」を持ったシェアハウスをよく目にするようになりました。2014年秋に東京・浜田山にオープンしたシェアハウス「コドナハウス(cod...…
ライターのカツセマサヒコです。ある日、ふと思いました。国民的アニメ『サザエさん』に出てくるマスオさんは、肩身が狭そうじゃないか、と。昔から「嫁姑問題」はよく取り沙汰されていますが、旦那さんが奥さんの実家に入る「マスオさん問題」についてはそこ...…
婚活ライターの竹内まりあーじゅと申します。39歳、結婚経験なし。そして現在彼氏もなし。がけっぷちであります。ガチで婚活中のため、マスクをさせていただきます。恐縮です!今日は東京のおしゃれスポット代官山にお坊さんと話ができる「寺カフェ」なるお...…
友人から結婚の報告を受けたとき、「とりあえず、お酒ならなんでもいいか」と安易な発想で、そこらへんに売っているお酒を買ってくる人、よく見かけませんか。いや、いいんですよ、お祝いを用意しただけえらい。すごい。でも、そこでもう一歩気を利かせて、「...…
Kekoon(ケコーン)では以前、ライオンの夫婦の生態を紹介しました。動物の生態は現代でも明らかになっていない部分が多いですが、モノも情報も感情もフクザツに入り組んでいる現代社会においては、動物の夫婦や生態から人間が学ぶことって、実は多いの...…
はじめまして、ライターでカメラマンの波多野友子です。いきなりみなさんを置き去りにするようで恐縮ですが、好みのタイプはサッカー選手の"うっちー"こと内田篤人選手です!内田選手といえば、去年しちゃいましたね「幼なじみ婚」。結婚報道が飛び出した直...…
ライターのミノシマタカコと申します。私は普段クルマに乗りませんが、仕事の関係で周りにはクルマ好きがたくさんいます。中には一人で4台もクルマ持っていたり、山奥にガレージをつくったり......独身のクルマ好きは自由にクルマにお金をかけていて、...…
突然すみません。世の男性に問いたいんですけど、プロポーズのセリフって、なんで「僕と結婚してください」ばっかりなんですか?せめてもっとウィットに富んだセリフにしてくれればそれだけで楽しくて印象的なプロポーズになりそうなのに、「僕と結婚してくだ...…
最愛の人との結婚によって手にする、幸せな毎日。好きな家具やお揃いのパジャマなどを揃えて、平日の朝から優雅なブレックファーストをキメるような夢の日々が待っています。お互いの身体を気遣ってくれることも、独身時代とは異なる魅力のひとつ。「ああ、も...…
こんにちは。離乳食インストラクターの中田馨です。赤ちゃんが生まれると、パパもママも初めてのことがたくさんありますよね。その一つが「離乳食」。普段は滅多にキッチンに立たないパパも、万が一ママが風邪をひいてしまったらピンチヒッターとなって調理を...…
「義理のお父さんは大切にしろ」これは父の口癖なのですが、30歳になっても義理の父はおろか彼女すらいない袋小路に迷い込んでおりまして、人生の期待を来世へシフトしてる昨今です。そんな私にKekoon(ケコーン)編集部から「義理の父に贈る父の日ギ...…
はじめまして、ライターの神田と申します。一年中、ボーダーの服を着ています。突然ですが、皆さんは「終活」という言葉を聞いたことがありますか? 自分の死を意識して、生きているうちに身辺整理をしておくというあれですね。最近、自分の親が夫婦そろって...…
この世に送り出された映画の数は、有名・無名を合わせると無数に存在します。その中からラブストーリー、ラブコメディに絞ったとしても、まだまだ星の数ほどあるでしょう。さらにそこから、どれだけ厳しい目で「傑作」を選んだとしても、両手では数えきれない...…
こんにちは、ライターのちょく(直)です。突然ですが皆さま、ライオンってカッコイイと思いませんか。「百獣の王」の名を欲しいままにしている、強そうで勇ましいビジュアル。一匹のオスに対して何匹ものメスが囲んでいる姿は古くからの「王様」をイメージさ...…
共に支え合って生きることを誓い、結婚する二人。しかし、いざ一緒に生活してみると、味噌汁の具の違いや洗濯物の干し方の違いなど、「些細なこと」で言い争いになってしまうことがあると言います。今回は同棲・結婚生活を夢見る方たちに向けて、ふたり暮らし...…
ライターのカツセマサヒコです。ここ数年で「育メン」という言葉が流行ったり、待機児童問題が話題になったりしていますが、共働き夫婦って、母数は少なくても昔からいましたよね?このデータを見ると、共働き世帯が専業世帯を上回ったのは1990年台中盤の...…
こんにちは、底辺ユーチューバーの藤原麻里菜です。私は、無駄なものを作る『無駄づくり』というYouTubeチャンネルで動画を投稿しています。『歩くたびにおっぱいが大きくなる装置』や『10回腹筋をしたら1個だけマシュマロが出てくる装置』などを一...…
わたしの夫は少々宇宙人気質で常識の通じないところがあり、なかなかの困り者である。結婚したての頃こそ、インスタントラーメンもろくに作れない夫に対していちいちブチ切れていたわたし(前回参照:https://wedding.mynavi.jp/k...…
ここ最近、同性カップルについての新条例が制定されたり、全米でも同性婚が認められたりと、LGBTに対する温度感が変わってきています。マイノリティであることを隠さない活動家も増えましたし、テレビをつければオネエタレントとして活躍している人たちも...…
ブロガー精神科医の熊代亨(通称・シロクマ)と申します。うまくいっている夫婦に共通しているものってなんでしょうね?世の中には、お金持ちの異性と結婚して幸せになりたいだとか、ルックスの良い異性と結婚して幸せになりたいだとか、そういった願望を口に...…
こんにちは。ライターのさえりです。皆さんは、昨今増えている「キラキラネーム」をどう思いますか? 「キラキラネーム」とは、読めないような漢字を当てたり、外国人の名前を漢字に当てはめたりした奇抜な名前のこと。光宙(ぴかちゅう)、泡姫(ありえる)...…
腹ペコな皆さん、こんにちは。結婚式の二次会は久しぶりに再会する仲間も多く、「ついつい話が盛り上がって、ご飯が食べられなかった~」なんてこと、よくあるのではないでしょうか?そんな悩み(?)を解決するため、Kekoon編集部は「二次会が終わって...…
晩婚化、少子化が社会問題となっている現代の日本。成人式で千葉県浦安市の市長が「出産適齢期は18歳から26歳を指すそう」と、若い年齢での出産を促すような発言をしたことも話題になりました。一方で、出産が早ければ早いで眉をひそめる大人は少なくあり...…
お腹の中の赤ちゃんは、妊娠中期から音が聞こえるようになるそうです。赤ちゃんの感性を優しく刺激するためにも、お母さんの気持ちを安定させるためにも、胎教にクラシック音楽は効果的だと言われます。さらに、クラシック音楽を聞かせると植物の発育が良くな...…
結婚が決まると待ち受けているのが結納という伝統的な儀式。若い方の中には「正直、よくわからないし、ちょっと面倒くさい」と思っている方も少なくなく、結納をしないカップルも増えてきましたが、一方で親御さんの中には、「結納をしないなんて考えられない...…
皆さん、当て字ってますか?当て字と聞くと「『四露死苦』でしょ? ヤンキーやだ怖い」と思ってしまう人も少なくないかもしれません。しかし最近では外国人観光客の間でも当て字が流行っています。某「YOUは何しに系番組」でも拝見したのですが、自分の名...…
ゆくゆくは結婚したいと考えている皆さん、理想の旦那さんを見つけるのも大変ですが、それよりもまず、あなたは男性から見て「結婚したい」と思われるような女性になれているのでしょうか?自分のことを棚に上げて「イケメン・高収入・性格よし!」と理想の男...…
こんにちは、ライターのカツセマサヒコです。先日、友人の結婚式の余興でバンド演奏をしたのですが、パートがカスタネットだったのに「ヘタ」って言われました。どうしていいかわからない。ところで、チャペルなどで行う結婚式ではオルガンや聖歌隊がBGMを...…
こんにちは! ライターのさえりです。先日、仕事の関係で台湾に行ってきたのですが、現地で出会った若い女性と話していたら、話題は自然と"恋バナ"に。台湾に来ようが日本に居ようが、女子たちの話題ってどこもあまり変わらないみたいです。台湾のゲームマ...…
邦楽ロックが大好きな人、とくに女性にありがちなのが「結婚式で流す曲の妄想」ではないでしょうか。王道なウエディングソングばかりの結婚式とは一味違ったものにしたいと考えている人は、少なくないはずです。そこで今回は、小学校のときからスペースシャワ...…
結婚したい!今すぐ仕事なんかやめて、ジャニーズ系の甘いマスクで、長身で、高給取りな彼氏からプロポーズされたい!!という願望だけが独り歩きして、完全にすっぴんでこの記事を書いている筆者です。しかし、最近は結婚生活や結婚式に憧れを抱く女性も減っ...…
子どものころはよくゲームで遊んだ皆さんも、大人になってからはなかなか手が出せなくなった......という人が多いのではないでしょうか。すっかりゲームから離れてしまった人も、久々にプレイしてみると、何かしら学びがあるかもしれません。特にRPG...…
世の中、言いたくてもなかなか口に出せないことがいろいろあります。かく言う私も、社会のしがらみのせいでこれまで口に出せなかったことがあるのですが、今回、それを一つカミングアウトしようと思います。ウエディングドレスって、ダイオウイカと似てません...…
『ブラックジャックによろしく』/佐藤秀峰/漫画 on web私事ですが、筆者(三十路越え)のように年齢を重ねてくると、至るところで「結婚しないの?」と無責任な問いかけを浴びせられます。もちろんしたいですよ。結婚したいです。でも、結婚できない...…
大好きな彼といよいよ結婚! どう考えても幸せが満ち溢れてきそうなはずなのに、ちょっとだけ不安になるのが、嫁姑(よめしゅうとめ)問題。「彼は最高なのに、お義母さんがちょっと......」という展開だと、せっかくハッピーな気持ちも少し沈んでしま...…
慣れというものは怖いものでして、結婚式に何度か足を運んでいると、だんだんと披露宴の進行や料理のクオリティを冷静に判断できるようになってきます。なかでもとくに良し悪しを判断されやすいのが、余興の出し物。「今回のやつすごかったねー!」という称賛...…
人生の一大イベントといえば結婚式ですが、いかんせん「新婦が主役」とされるシーンが多いあまり、とくに男性陣は、準備に気合いが入らない方も多いイメージがあります。そこで今回は、112名の男性マイナビニュース会員に、「結婚式の準備で新郎が面倒だと...…
結婚式に参列すると、男性陣が手ぶらにご祝儀袋だけ持っている姿を見かけませんか?別に他人のファッションをどうこう言えるほどセンスがいいわけではないんですけど、さすがに少しだらしがない気がしてしまいます。男性はスーツだと個性も出しにくいから、こ...…
ある日、電車に乗っていたんです。そしたら隣に立っていた丸の内OLが、見たことない大きさのダイヤの指輪をしていて。私、あまりにうらやましくて思わず手刀で指ごと切り落とそうかと思ったんですけど、やっぱり指輪ってダイヤの大きさとか大事だなって思っ...…
「紹介したい人がいるの」その日は突然やってきます。自分たちが結婚した経験があっても、子どもの結婚式となると話は別。結婚にあたっての親としての役割や、昔とは変わってしまった最新結婚式事情など、不安に思うことがあるのではないでしょうか。そこで今...…
フリー素材モデルの大川です。早いもので、フリー素材モデルデビューから3年半が経ちました。業界的には、ベテランと言っていいかもしれません。突然ですが、言葉に説得力を持たせる要素って、みなさんは何だと思いますか?僕は「経験」だと思います。経験を...…
突然ですが、みなさんは結婚式で使うご祝儀袋をどこで買っていますか?コンビニやスーパーでも買えるようになって便利になりましたが、品揃えはどこも似たようなものばかりですよね。過去に友人と三人で式に参列したら、全員同じデザインのご祝儀袋だったこと...…
普段は行かないような高級レストランを予約して、給料三ヶ月分の指輪を渡して、大好きな彼女にプロポーズ......そこまでは考えたけれども、あれ? 指輪ってどの指にはめればいいんだっけ? 指輪は1つだけ渡すってイメージだったけれど、指って何本も...…
「今すぐ結婚の予定はないけど、いずれはしたい!」、「今恋人はいないけど、いつかウエディングドレスに身を包みたい!」、そんな夢を抱いてる方、多くいらっしゃるのではないでしょうか。今回は結婚式のシーンが美しい映画を7本ご紹介したいと思います。「...…
■まえがき「婚姻届が書きやすいボールペン1選」にお越しいただきありがとうございます。こちらの記事はタイトル通り、「婚姻届を書くにはこのペンがおすすめ!」という内容が書かれておりますが、数あるボールペンの中からたった1つを選ぶということについ...…
3年付き合った彼から、ようやくプロポーズ!いつも「お金がない」って言ってたのに、ちゃんとダイヤが入った指輪をもらえた!!と、喜んでいる女性人の皆さん、それ、本当に本物のダイヤでしょうか?もしかしたら精巧に作られたニセモノかもしれないですよ。...…
突然ですが、みなさんの家の中で「一番あふれている文房具」って何ですか?我が家は「筆ペン」です。普段はパソコンでしか作業をしないので、宅配便用のボールペン一本ぐらいしか、文房具は使いません。しかし、ズボラで身支度がヘタな私は、友人の結婚式など...…
結婚披露宴のあるあるシーンと言えば、ケーキカット。「新郎新婦、はじめての共同作業」なんて古くからよく言ったものですが、もう結婚式参列経験が2桁を超えた私からすると、「それ、見飽きた!」の一言に尽きるんですよね。ケーキより甘い夫婦関係なのはよ...…
結婚式の二次会に欠かせない存在・幹事。信頼の置ける身内や友人にその重要な役目を頼む人も多いでしょう。しかし、その幹事が集めているお金が小さなポーチや封筒で管理されていたらちょっと心もとないもの。何かの間違いで、あるはずのお金がなくなってしま...…
結婚式は、式場選びからスタートして、食事や余興、音楽にプロフィールムービー、席次や招待状作成など、さまざまな準備をして当日を迎えます。全ての用意をなんとか終えて、あとは当日、レンタルした衣装に着替えれば大丈夫。そう思ったとき、ウェディングプ...…
結婚披露宴のとき花嫁が純白のウェディングドレスに身を包み、頭から「ベール」をかぶる姿をよく目にしますが、このベールとかいうアイテム、どうやら結婚式で悪魔やら魔女から花嫁を守るために着用されたことが起源らしいんですね。これってなんかずるくない...…
「晩婚化」が騒がれて久しい日本。結婚しない理由はさまざまだと思いますが、経済的な要因もかなりのウェイトを締めていると思います。「経済的メリットとかを考えてたら、いつまでも結婚なんてできないよ!」と割り切って婚約したとしても、「どうしたら少し...…
友人や同僚の結婚式に出席したとき、知らない人と同じテーブルに通されて戸惑った経験はありませんか? お互い人見知りだと会話も弾まず、せっかくのお祝いムードも、どこかギクシャクしてしまいますよね。そんなときはひとつでも多く、会話のタネとなるもの...…
突然ですが、皆さんはゲイバーに行ったことがありますか?トーク力とパフォーマンスでお客さんを男女問わず虜にする「ドラァグクイーン」をはじめ、「男性でも女性でもない」という中性的な立場を活かして、仕事や恋愛、人生における悩み相談に乗ってくれるた...…
人生でもっとも華やかな瞬間、結婚式。新郎新婦の幸せそうな笑顔を見るだけで心温まるはずですが、思わずテンションがおかしくなってしまい、披露宴から泥酔してしまう人も見かけます。でも結婚式は二次会もセットで、長期戦になることが多いですよね。披露宴...…
結婚式の披露宴といえば、新郎新婦は友人たちから祝福ラッシュを受けるもの。次々にお酒を注がれ、乾杯の連続となることでしょう。それはとてもうれしいことですが、注がれたお酒をすべて飲んでいると、晴れの席で大失敗を起こしてしまう可能性も.........…
